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テクノロジー:RE1800(災害・警備活動用救難艇)

積み上げてきた実績と継承してきた経験値により到達した技術をご紹介します。

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01水上オートバイとボートの技術を融合

  • ジェット推進機の搭載によって浅場や磯場にいる要救助者へ容易にアプローチができます。
  • 水上オートバイ用エンジンの搭載によって、転覆した場合でも復元すれば再始動が可能です。
  • セルフレベリング構造の採用によって、万が一の時にも浮力を保持します。
  • 新開発の艇体は、小型でも高い安定性と耐波性を誇り、さらにジェット推進特有の機動性と操作性を兼ね備えています。

02新技術の採用

D型チューブを採用することで、デッキスペースを最大限活用できるとともに、接岸時のクッション性と静止安定性を確保します。
緊急時に求められるクイックな動きとスレッド(救助用ボード)の活用により、要救助者を迅速・確実にピックアップします。

波間航走
浅瀬航走
急減速
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