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きっと、ずっと、SEROWです。

2018年12月20日

こんにちは!ヤマハ発動機販売 本間です。

排出ガス規制に適合し生まれ変わり、2018年7月にリリースされたセロー250。
セローは、皆様にご愛顧いただいた甲斐あって、1985年の発売から33年が経ちました。

今日は「セローでこんなことしたら楽しいですよ♪」と紹介しながら、長きにわたり愛され続けるセローの魅力をお伝えします!


今回、私と一緒にセローの魅力をお伝えくださるのは...

▼モデルの山下 晃和(やました あきかず)さん。
モデルの山下 晃和(やました あきかず)さん

イケメンですねー☆
普通、ヘルメットをかぶっていると顔はあまりわからないものなのですが...
山下さんの場合、ヘルメットをかぶっていても溢れ出る
山下さんの場合、ヘルメットをかぶっていても溢れ出る

☆☆☆三 イケメンオーラ 三☆☆☆


長身・小顔・足長、そしてメチャ良い人...
という男も惚れるスーパーイケメンの山下さんですが、プライベートでもセローに乗ってらっしゃるという正真正銘の"セローイスト"です。
※セローイスト:セローにこだわって乗り続ける人の総称


では、早速セローに乗車し、GO!!

▼今回の旅のお供は新色のホワイト/ブルー
今回の旅のお供は新色のホワイト/ブルー
新色のホワイト/ブルーは街乗りでも映える爽やかなカラーリングです。


セローと言えば「山」をイメージしがちですが、山に入るまでには、当然街中を走り抜ける必要もありますよね。
セローと言えば「山」をイメージしがちですが、山に入るまでには、当然街中を走り抜ける必要もありますよね。

セローの低速域のトルク感はストップ&ゴーの続く街乗りもサポートし、これから向かうオフロードへの気分を盛り上げてくれます。

そしていざ、オフロードへ!

そしていざ、オフロードへ!    

普段舗装されたアスファルトの上を走るのとはまた異なる感覚。
砂利道だったり、土の道だったり、時には水たまりに突入することも。

そうした様々な路面状況のオフロードでは、初心者の方は特に、うまくマシンを扱えるか不安になったりすることも多いと思います。

そんな時、車両重量133kgと軽いセローの車体はライダーにとって力強い味方になってくれます!


普段味わうことができない大自然の中を走る解放感はオフロードならではの醍醐味です。
まだオフロードを走行したことがない方には是非体験していただきたいですね。

オフロードを走っていると、突然ひらけた場所に出ることがあります。

オフロードを走っていると、突然ひらけた場所に出ることがあります。
そんな時は一息ついて広大な景色に目を向けてみましょう。

ナイトプールやチーズドッグ、タピオカドリンクなどのイマドキのSNS映えも良いですが、大自然の絶景はオフローダーの特権!最高の映えスポットですねー。

休憩ついでに、コーヒーブレイク。
大自然の中で淹れて飲むコーヒーは格別です‼

大自然の中でコーヒーブレイク  
▲大自然の中でコーヒーブレイク

どうしてでしょうねー?
大自然の中で飲むコーヒーはまた一味違った味わい。
走行による適度な疲労感と、大自然の空気が最高の味を演出してくれます。


「コーヒーセット持って行ったら荷物増えちゃうじゃん!」

なーんて方には...積載性と機能性を向上した
「アクセサリーパッケージ ツーリングセロー」がおすすめです!

アクセサリーパッケージ ツーリングセロー(車体カラー:ホワイト/グリーン)
▲アクセサリーパッケージ ツーリングセロー(車体カラー:ホワイト/グリーン)
※写真には一部別売りのアクセサリーが含まれます

山下さんはプライベートでもキャンプツーリングにでかけるそうです。
もちろん、その時の相棒はセロー250。
セローとアウトドアの相性の良さは山下さんも太鼓判です!

++++++
山下さんにとってのセローとは?

数多のバイクに乗ってきて、スピードを出して気持ちが良い車両はいくらでもありましたが、
スピードを緩めて、こんなに気持ちが良い車両は本当に見当たらなかった。
きっとこの先もなかなか現れないと思います。

山をできるだけ速く駆け抜けるというよりは、長い時間をかけて四季を感じながら、ゆっくりと景色を楽しみたいような僕にはまさにぴったりです。
++++++

さ、一息ついたら下山しましょう!
さ、一息ついたら下山しましょう!
暗くなると路面状況など見えにくくなってしまうので、
安全のためにも早めに帰路につきましょう!

夕刻、こんな景色に出会えるのもオフロードならではかもしれませんね。
夕刻、こんな景色に出会えるのもオフロードならではかもしれませんね。


いかがだったでしょうか?
オフロードってなんだかハードルが高い。
やったことがないからどうやって始めれば良いかわからない。
なんて方も多いのではないでしょうか?

しかし、今回ご紹介したように、セローだから安心して出会えるオフロードの世界もあるのです。
みなさんのライディングスキルや目的に応じて様々な楽しみ方ができるオフロードの世界は、奥深くも幅の広い世界です。

「きっと、ずっと、SEROWです」

セローはそんな幅広い遊びに応えてくれる頼もしい相棒です。

+++

山下さん着用のヘルメット&ウェア

▼ヘルメット:YX-6 ZENITH GIBSON セミフラットブラック(Y'sギア)
ヘルメット:YX-6 ZENITH GIBSON セミフラットブラック(Y'sギア)
▼ライディングジャケット:ソフトシェルオールシーズンジャケット YAF57-R カモ(RSタイチ)
ライディングジャケット:ソフトシェルオールシーズンジャケット YAF57-R カモ(RSタイチ)

ヘルメット&ウェアに関するお問い合わせはワイズギアまで




2018年12月20日
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