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医師もおすすめ、e-Bike YPJで健康チャレンジ!

あなたも電動アシスト自転車(e-Bike)YPJ-Cでアクティブな生活を始めてみませんか。

Mさん(静岡県在住/39歳)

今まで積極的に運動をする機会もなく過ごしてきましたが、年々増える体重や、健康を考えて運動をしなければと思っていました。毎日の通勤(片道約4km)をYPJに変えて半年間のカラダの変化をレポートします。

チャレンジ前
  • ■身長:171cm
  • ■体重:90kg
  • ■腹囲:105cm
  • ■BMI:30.8
  • ■血圧:最高114/最低71mmHg

人間ドック

年齢、身長からみても
体重が多いですね。
健康のためにも、ここから半年間、
目安として1ヵ月に1kg体重を
落とすペースで、
意識してみましょう。

CT検査結果で完全な脂肪肝が確認できます。これから通勤でe-bikeを始めるとのことですが、適度な運動やバランスの良い食事なども取り入れて努力すれば、正常に戻りますので頑張ってくださいね。

腹部CT画像(:皮下脂肪、:内臓脂肪)

人間ドッグで
お世話になった
医療機関、医師
あいち肝胆膵ホスピタル
院長 末永 昌宏
<学会評議員>
  • 日本肝胆膵外科学会
  • 日本臨床外科学会
  • 日本消化器病学会
  • 日本腹部救急学会など
<研究会>
  • 東海肝臓外科研究会代表世話人
  • 名古屋肝疾患研究会代表世話人
<主な資格>
  • 日本外科学会指導医
  • 日本消化器病学会指導医
  • 日本消化器病外科学会指導医
  • 日本肝臓学科認定医

年齢や健康状態等によって、成果が期待できるのは個人差がございます。今回のチャレンジャーのメディカル数値の変動などは、一例としてご参考下さい。また自身の体調や健康面で不安がございましたら、かかりつけ医にご相談下さい。

チャレンジレポート

チャレンジスタート!

通勤は雨以外、乗車できる日は、基本YPJ!チャレンジスタートして1週間、思ったほど疲労感もなくこれなら無理なく続けられそう。毎日の食事も、腹八分目を意識してバランスの良い食事を心がけていきます。

おっ!距離のある登り坂でもグイグイ登れてびっくり。通勤路の登り坂も、ストレスフリー! おっ!距離のある登り坂でもグイグイ登れてびっくり。通勤路の登り坂も、ストレスフリー!

~3ヶ月目

■ 3ヶ月間の走行距離 :
438.5km(1ヶ月平均約146km)
■ 3ヶ月間の消費カロリー :
9,634kcal(1ヶ月平均約3,211kcal)
■ 3ヶ月間のYPJ通勤日数 :
39日(1ヶ月平均13日)

週末には、地元のサイクルツーリングのイベントにエントリー。予備バッテリーも持参して、初めてのロングライドに初挑戦。走行距離約90kmとあって最初は不安もあったが、YPJのおかげで無事完走!気持ちよい達成感に大満足。

浜名湖を間近で散策しながら、小休憩。
ご当地名物や、自然豊かな湖畔に体も心もリフレッシュ。相棒のYPJも喜んでいるかな。

YPJを乗る前は、少しの運動でも息切れしがちだったのに、最近では長い階段もスムーズに上り下りできてきた。体の動きもすっきりとしてきて、心も体もアクティブになってきたかな。帰宅時など、時間があるときは、YPJで寄り道をすることも。体を動かすことが楽しくなってきたので、なかなか続かなかったスポーツジムへも再トライしてみよう。

~4ヶ月目

■ 1ヶ月の走行距離 :
162.2km
■ 1ヶ月の消費カロリー :
3,279kcal
■ YPJ通勤日数 :
21日

YPJ通勤もすっかり慣れてきました。朝から軽度の運動のおかげで、体も頭もスッキリ。今まで以上に、仕事も集中して取り組めてます。毎日のごはんがとても美味しく感じ、ついつい食べ過ぎでしまいそうになりますが、バランスの良い食事と腹八分目を意識して残り2ヶ月頑張ります。

Mさんの記録

記事監修ドクター 井戸田 仁 医師 (所属:びわじま整形外科・名駅スポーツクリニック)

日本整形外科学会 代議員、整形外科専門医、日本リハビリテーション学会 認定臨床医、愛知県整形外科医会 理事、愛知県臨床整形外科医会 理事、愛知県スポーツ協会 理事、スポーツドクター連絡協議会 会長、愛知県スポーツ科学委員会 委員長 など兼務

健康のために運動をしたいけど。

健康のために運動!と思っていてもなかなか続かない。
運動を始める人が挫折しやすいポイントは何でしょうか?

運動を始める人が挫折される理由として、ご自身の体調・体力を知らずに急に開始し結果を求めることで、負荷が増え休止し、運動を挫折する方が多いように感じます。
ご自身の体調・体力(筋力、持久力、関節可動域、柔軟性など)を知らずに、友人や、ブーム、マスコミ評判に乗って急に開始することにより、普段使っていない関節、筋肉、骨など(整形外科系)、循環器・呼吸器機能、消化器、免疫、血液量、水分量など(内科系)、貧血、生理痛、ホルモンなど(婦人科系)に負荷がかかり、疲労、疼痛、精神的ダメージが発生し継続困難、挫折となります。

YPJでラクして健康になれる!?

普段運動をしない人でも「辛い」と思わず
e-bikeを使用できる理由は何でしょうか?
普通の自転車と電動アシスト自転車は何が違うのか?

普通の自転車に比べて、e-bikeはアシストのおかげで当然体にかかる負荷が急激ではないので、運動器・循環器・呼吸器にも負担が少なく、その結果開始しやすく、継続可能のため持続的トレーニング効果が得やすくなります。それにより注意力・集中力へのメリットも考えられます。
バランス感覚の維持、風を感じる精神的な効果、爽快さも重要なポイントです。e-bikeは軽負荷により開始しやすく、継続しやすいため、持続的トレーニング効果が得やすいのも特徴です。また身体への負荷が軽いと注意力・集中力の面でもメリットは多いと考えられます。

YPJ通勤のメリット

01有酸素運動に効果的

普通の自転車と比べて坂道などの強い負荷の影響を受けにくく、軽いチカラで長時間走り続けられ、有酸素運動に適しています。適度な負荷の有酸素運動は、エネルギー源として主に脂肪を燃焼し、健康増進の効果があると言われていますので、運動が苦手な方でもムリなく気持ちよくエクササイズを続けられます。

  • 市立小樽病院小児科医長 医学博士・スポーツドクター外岡立人氏調べ(心拍数データによる)

02満員電車や交通渋滞からの解放

ラッシュ時の満員電車や交通渋滞から解放されてストレスフリーに。朝のさわやかな風を感じて、季節の移り変わりも肌で感じることができます。

03おサイフにも環境にも優しい

定期代やガソリン代と比べてもとても経済的。おサイフに優しいだけではなく、地球環境にも貢献できます。

04通勤時間の短縮に

15km圏内であれば一般的に約1時間の移動範囲。駅までの徒歩移動や、電車の乗り換えなどを考えても、自分のペースで走行できるYPJはとても快適です。

05週末の楽しみも広がります

職場の仲間や友人を誘って週末サイクリングに出かけたり、いつもよりちょっと遠くまで出かけて新しい景色や自然を感じたり、YPJなら毎日の生活にプラスαの楽しみが広がります。

あなたもはじめてみませんか? YPJ健康チャレンジ!

このような方にオススメ、YPJ通勤チャレンジ

電車やバスなど公共交通機関で通勤している
自動車通勤をしている
仕事はデスクワークが多い
運動する時間がなかなか取れない

YPJシリーズラインナップ

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