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カラー&デザイン:シグナス X

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Re-Athletic CYGNUS

Re-Athletic CYGNUS

流れるようなボディラインと引き締まった車体が、軽快な走りを期待させる。
加速、減速、旋回。すべてにスポーツマインドが宿っている。
抜群の実用性を携え、スポーティさを究める新世代CYGNUS。
ストリートを駆ける閃光となれ。

CYGNUS Xのカラー&スタイリング

ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) NEW COLOR

  • 右側面
  • 左側面
  • 右斜め前方
  • 左斜め前方

    ブルーイッシュホワイトパール1(ホワイト)NEW COLOR

    • 右側面
    • 左側面
    • 右斜め前方
    • 左斜め前方

      マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー)NEW COLOR

      • 右側面
      • 左側面
      • 右斜め前方
      • 左斜め前方

        スタイリングデザイン

        新世代CYGNUSの俊敏なスポーツ性を体現

        01新世代CYGNUSの俊敏なスポーツ性を体現

        Dynamic Updated(ダイナミック感の進化)、Surprising Fresh(新鮮な先進性)、Visible Agility(俊敏で軽快な印象)。これらのキーワードを基に造り上げたスタイルは、溢れるパフォーマンスと軽快なハンドリングを予感させ、ライダーの“走りへの渇望”を呼び覚ます。
        デザインコンセプトは「Re-Athletic CYGNUS(俊敏なスポーツ性能への回帰)」。そのフォルムには洗練された質感とスポーティさが共存する。

        画像は合成によるイメージです。
        革新的な「躍動感」と「軽快感」を表現したサイドビュー

        02革新的な「躍動感」と「軽快感」を表現したサイドビュー

        俊敏なスポーツ性能を表現するため、特に「躍動感」と「軽快感」の視覚化に注力。
        車体サイドに配置したアロー形状は、後輪から前方へと突き進むような力強いエネルギーの流れを描き出し、静止時でさえダイナミックな躍動感を演出する。サイドビューには、ブーメランのモチーフを表現。フートボードからグラブバーへと跳ね上がるような流線形のラインはスピード感に溢れ、軽快感を演出。

        画像は合成によるイメージです。
        縦配置の灯火器類で描く、独創的な「光」の表情
        縦配置の灯火器類で描く、独創的な「光」の表情

        03縦配置の灯火器類で描く、独創的な「光」の表情

        歴代CYGNUSは、常に灯火器類においてクラスを超えた先進的な進化を遂げてきた。最新モデルでは、ポジションランプとフラッシャーを縦方向に配列。これにより一段と鋭く、コンパクトな新世代の表情を創出している。テールランプは、シリーズのアイデンティティである横方向ライトバーを継承しつつ、フロントデザインと呼応する縦のラインを融合。前後ともに印象的な光の表情を演出する。

        画像は、ロービーム点灯の状態です。
        ヘッドランプ、ポジションランプ及びテールランプは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。
        走りの情熱を掻き立てる、前方集中型フロントフェイス

        04走りの情熱を掻き立てる、前方集中型フロントフェイス

        フロントビューは、すべてのラインを車両前方へと集中させることで、静止時でも今にも前方へ飛び出そうとする力強さを表現。さらに、ハンドルまわりのハンドルカバーをコンパクトにまとめ、ボディサイドを内側へ絞り込むことで、歴代のCYGNUSとも一線を画す圧倒的な凝縮感を創出。俊敏な走りをライダーに直感させる。

        画像は合成によるイメージです。
        ポジションランプは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。
        軽快かつショートな印象を際立たせるリアビュー

        05軽快かつショートな印象を際立たせるリアビュー

        テールカウルの一部をブラックアウトすることで、リアセクションをショートかつ軽快に演出。同時に車体サイドの象徴的なブーメラン形状を一層際立たせている。併せて、リアフェンダーをセパレートタイプとし、スポーティでアグレッシブな印象を強調。

        画像は合成によるイメージです。
        内部構造の凝縮による機能美の追求

        06内部構造の凝縮による機能美の追求

        エンジン構成部品を効率的にダウンサイジングし、エンジンの外観においてもスポーティさとシャープさを表現。
        エアクリーナーは、従来の走行性能を維持したまま容積を小型化することで、スリムな造形を達成。マフラープロテクターは、車体本体側へ追い込むことで、視覚的なスリム化と軽量感を演出した。

        画像はCGによるイメージです。

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