機能・装備:JOG ONE
パワーユニット
01新しい原付のカタチ、「新基準原付」適合
JOG ONEは、原付一種(第一種原動機付自転車)へ新追加された区分基準「新基準原付」に適合したモデル。
新基準原付は、従来どおり原動機付自転車免許(原付免許)や普通自動車免許(四輪免許)で運転可能。交通ルールも従来の原付一種と同様(二人乗り禁止、最高速度30km/h以下、二段階右折、最大積載重量30kg以下)で、生活に密着した移動手段や二輪ライフの入門モデルとして活躍できる。
JOG ONEは、JOG125で定評ある124㎤“BLUE CORE”エンジンをベースに、最高出力を4.0kW以下に設定。低いエンジン回転域からもトルクを得られるため、落ち着いた乗り心地をもたらし、初めて二輪車に乗る方からベテランライダーまで、さまざまな方に移動の歓びを提供する。
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- 画像は合成によるイメージです。
02コスパがいいね!うれしい低燃費
スタイリングもパフォーマンスも、ヤマハのこだわりがギッシリ! それでいてお求めやすい車両価格で、低燃費※によりランニングコストも抑えられる。JOG ONEなら、気軽なスクーターライフが楽しめる。
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- WMTCモード値:51.7km/L
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- 画像は合成によるイメージです。
03走りがいいね! パワフルな124㎤エンジン
走りの楽しさと燃費・環境性能を高い次元でバランスさせた「BLUE CORE」※エンジンを搭載。平成32年排出ガス規制に対応する環境性能を備えながら、走りはパワフル。静粛かつ低振動なエンジン始動を実現したSMG(スマートモータージェネレーター)を装備。
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- “BLUE CORE(ブルーコア)”とは走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想で、高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図っています。
車体
04軽さがいいね!クラス最軽量
押すのも引くのも、取り回しイージー! 手軽で扱いやすい、軽量コンパクトなボディを実現。車両重量95kgは、新基準原付クラス最軽量※。小柄な方でも気軽に扱えるフレンドリーさ。フレームは、軽量化すると同時に十分な剛性も確保。走りの安定性を高めている。
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- 2026年1月現在 ヤマハ発動機調べ
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- 画像は合成によるイメージです。
05足着きがいいね!すぐに足が着く安心感
スッと足を出せばそこに地面が! JOG ONEは、小柄な女性でも両足が着く735mmのシート高を実現。クッションの硬さを調整することで良好な乗り心地となり、発進・停止時の安心感と、ライディング中の快適性を両立。
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- 画像の女性の身長は150cmです
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- 画像はJOG ONEと同じシート高735mmのJOG125です。

06使い勝手がいいね!しっかり便利なスクーター
だから毎日乗りたくなる! 容量約21.3Lで小物などを収納可能なシート下トランク※1、500mlのペットボトルが収納できるフロントボックス、買い物袋などを提げられる折りたたみ式フロントフック※2 など、便利な機能がたっぷり!充電などに便利に活用できるUSBソケットはアクセサリー設定。
- ※1
- シート下トランクには熱の影響を受けやすいもの、壊れやすいもの、貴重品は入れないでください。また、ヘルメット等収納物の形状・大きさにより収納できない場合があります。ご購入の際、ご確認ください。
- ※2
- フックにかけられる重さは1.5kgまでです。
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- 掲載のヘルメットはYJ-14 ZENITH(ジェットタイプ)です。
07操作がシンプルでいいね!前後に効力を発生させる「UBS」の装備
リアブレーキ操作でフロントブレーキにもバランスよく効力を発生させる「UBS(Unified Brake System)」を装備。制動時の車体挙動に穏やかさをもたらします。
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- 制動時は、前後ブレーキ同時操作が基本です。UBSはバランスのよいブレーキングをサポートする機能です。
その他の装備
08座りやすくていいね!広い座面で安定して座れるシート
09わかりやすくていいね!シンプルで見やすいメーター
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- ディスプレイは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。
10つかみやすくていいね!スタンド掛けに役立つグラブバー
