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特長紹介:XSR700

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毎日を、冒険しよう。

街を、もっと楽しむために。
気軽に、シンプル&カジュアルに付き合いたい。
そんなパートナーを、やっと見つけました。
懐かしく、それでいて新しいネオ・レトロなスタイル。
心地よい走りと、軽快なハンドリング。
毎日のショッピングで、ブックストアで、お気に入りのカフェで。
昨日までの何気ない日常が、新鮮な体験へと変わっていく。
“Urban Casual Retro-ster” XSR700。
これが、街をもっと楽しむための、新しい行動力です。

きっと、もっと、毎日が楽しくなる。
Urban Casual Retro-ster

01街中をカジュアルに走ろう

サイドビュー
写真は合成によるイメージです。
エンジン周り

ライダーのスロットル操作に対し、リニアなトルクを生み出す、水冷・直列2気筒・フューエルインジェクション搭載エンジン。実用域で使用頻度が高い回転域(3,000~6,500r/min)での粘り強いトルクを重視。特に4~6速使用時での粘り強い特性は、ギアレシオとの相乗効果により、扱いやすさ・楽しさ・コントロール感をもたらしている。たとえば街中の低速走行でも、シフトダウンせず滑らかに加速、再加速が可能。頻繁なギアチェンジを繰り返すことなく、アクセルのオン・オフでの爽快な走りをもたらしている。ライディングポジションはアップライトな設定。スロットル操作と車体の荷重移動が連動し、かつ心地よく伝わる最適なディメンションとすることで“マシンをコントロールする実感と喜び”をもたらしている。またアルミ製テーパーハンドルはワイドな740mm幅とし、フィット感のあるダブルシートとヒップポイント・ハンドル高とのバランスにより、リラックスしたライディングポジションと優れたハンドリングに貢献している。

XSR700イメージ写真1
XSR700イメージ写真2

02シンプルでオーセンティックなスタイル

タンクカバー
シート
ボディカラー:マットグレー

ヘッドランプ・タンク・シートが、ホリゾンタルに連続する滑らかなライン。ピュア&シンプルかつオーセンティックな構成が、ヤマハスポーツヘリテージならではの味わいをアピールしている。またアルミパーツを多用し、ヘリテージモデルとしての佇まい、流行に左右されない価値観、ギミックのない素材感を強調。タンクサイドカバーに加え、ヘッドランプステー、ラジエターサイドカバー、フロントフェンダーステー、ハンドルなどをアルミ製とした。加えて新たにポジションランプを追加したヘッドランプ、メーター、テールランプ、マフラーエンドは“サークル”という普遍的なモチーフを用い、それぞれの機能を独立したデザイン要素として表現している。

ボディカラーは新色の2タイプ。ラジカルホワイト(ホワイト)は、80年代のヤマハレースシーンを象徴する、スポーティかつパワフルなイメージを表現。ラジエターカラーをブラックとし、エンジンの塊感を印象づけ、さらにホイールにはゴールドカラーを採用することでダイナミックな走りを強調している。マットグレーメタリック3(マットグレー)はタンクカバーにバフ掛け処理を行い、クリア塗装を施している。また表面のバフ掛けは職人の手作業によるもの、こだわりをアルミ素材の表情で表現。さらにシートは3種類のレザーを使い分け、ステッチのカラーにもこだわり、ヨーロピアンテイスト漂うものとした。

ヘッドランプ
ヘッドランプは撮影用に点灯したものです。
タイヤ
ボディカラー:ホワイト
メーター
ヘッドランプは撮影用に点灯したものです。 実際の走行状態を示すものではありません。
テールランプ
テールランプは撮影用に点灯したものです。
ボディカラー:ホワイト

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