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特長紹介:NMAX

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Next To The MAX
ひとつ上の、グローバル・スタンダードへ。

スポーティな走りと、斬新なスタイルで世界を魅了したMAXシリーズ。そのDNAを受け継ぎ、都市を駆け抜けるのに相応しいコンパクトなボディに凝縮しました。精悍な表情が目を引く、インパクトのあるスタイリング。ゆとりある居住性と使い勝手の良さ。さらにエンジンは“BLUE CORE”思想に基づき開発したエンジンを国内モデルとして初めて採用※。走ることは歓びとなり、所有することが誇りとなる次世代125ccクラススクーター、NMAX。これが、新たなグローバルスタンダードです。

2016年5月現在

01Design to the MAX
MAXシリーズのDNAを継承。

NMAX走行シーン
走行写真は合成によるイメージです。また許可を得て撮影しています。
眼ヘッドランプ

MAXシリーズのアイデンティティとも言えるブーメラン形状のカバーを両サイドに採用し、スポーツ性の際立つスタイリングを継承。眼光鋭い⼆眼ヘッドランプは、ハイビーム時には中央のライトが追加され3灯に、精悍なフロントマスクが印象的です。さらに、LEDが帯状に光るコンビネーションテールランプや、立体的なオーバルデザインのフル液晶マルチファンクションメーターが先進性を強調しています。

コンビネーションテールランプ
ヘッドランプとテールランプは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。
フル液晶マルチファンクションメーター
メーターパネルは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

02Excite to the MAX
スポーティな走りを追求。ABS標準装備

NMAXリアスタイル

ねじり剛性に優れたフレームを新設計。スポーティな走りと優れた走行性を実現し、ライダーの操作にもダイレクトに反応します。また、前後にディスクブレーキを採⽤。ブレーキの油圧系をコントロールしてホイールロックを抑⽌するABS(アンチロックブレーキシステム)※も標準装備しました。タイヤは、前後とも軽快さと安定感を併せ持つ13インチのワイドタイヤを採⽤。さらに、フィット感のあるライディングポジションを設定するとともに、十分なスポンジ厚を備える2段シートを採用し、タンデムでの居住性にも配慮しました。

ABSは制動距離を短縮するためのシステムではありません。コーナー等の⼿前では⼗分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

03Comfort to the MAX
快適性のための、きめ細やかな配慮。

シート下トランク
シート下トランクには熱の影響を受けやすいもの、こわれやすいもの、貴重品は入れないでください。また、ヘルメット等収納物の形状・大きさにより収納できない場合があります。ご購入の際、ご確認ください。シート下トランク及びフロントポケットの内容品は付属されておりません。
給油口

シート下トランクは容量約24リットル、フルフェイスヘルメット※1を収納可能。フロントポケットには、500mlペットボトルを収納できます。また、足元に設置された給油口は、シートを開けることなく給油が可能。鍵穴へのイタズラや盗難を抑止するキーシャッター※2も装備しています。

※1
収納物の形状・⼤きさにより収納できない場合があります。
※2
キーシャッターはあくまでも盗難抑止を目的とした装備であり、盗難を完全に防止するものではありません。
フロントポケット
キーシャッター(開)キーシャッター(閉)

04国内モデル初※
“BLUE CORE”エンジンを搭載。

“BLUE CORE”エンジン

“BLUE CORE (ブルーコア)”とは走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想です。NMAXではその思想に基づき、高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3 点にフォーカスして性能実現を図った水冷・4ストローク・SOHC・124cm³・単気筒・4バルブ・FIエンジンを搭載しました。アルミ鍛造ピストンとオールアルミ製ダイキャストシリンダー「DiASilシリンダー」、低速向け、高速向けカムが6,000回転を境に切り替わる可変バルブ機構(VVA)などを採用し、高い燃焼効率を引き出し、優れた燃費と走行性、良好な加速フィーリングが体感できます。二輪車平成19年排出ガス規制に適合。

2016年5月現在
写真は海外仕様車です。一部国内仕様とは異なります。
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