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特長紹介:トリシティ155

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さあ、
TRICITY 155に乗って、
でかけよう。

TRICITY 155がもたらすのは、アクティブなバイクライフ。
LMWテクノロジーならではの安定感ある乗り心地で、街乗りはもちろん、高速道路を使ったツーリングも快適に。
楽しさ広がる、新しい走りを、あなたのもとへ。

ルートを気にせず、行きたい時に、行きたい場所へ。

01高速道路でも、軽快な走り。

高速道路でも、軽快な走り。
写真は合成によるイメージです。写真は海外仕様車です。国内とは一部仕様が異なります。ウェア類は国内では販売しておりません。

排気量155cm3だから、一般道路だけでなく、自動車専用道路での走行が可能。長距離の移動にも役立ちます。
また高出力なエンジンに合わせて設計したアンダーボーン型フレームを採用するなど、高速走行時の乗り心地も追求しました。

02パワフルさとエコを兼ね備えた、VVA搭載 “BLUE CORE”エンジン。

パワフルさとエコを兼ね備えた、VVA搭載 “BLUE CORE”エンジン。
パワフルさとエコを兼ね備えた、VVA搭載 “BLUE CORE”エンジン。

高効率燃焼・高い冷却性・ロス低減にフォーカスした、水冷4ストローク・SOHC・155cm3単気筒・4バルブ・FIのCVT新エンジンを搭載。“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化させる、ヤマハ独自の“BLUE CORE(ブルーコア)”思想に基づき、開発・セッティングを行いました。
アルミ鍛造ピストンやオールアルミ製DiASilシリンダー、オフセットシリンダー、さらにはVVA(可変バルブ)を採用することで高効率燃焼を促進。
力強い走りと優れた燃費、良好な加速フィーリングを引き出しています。

走りに余裕が生まれる。
だから景色も、もっと楽しめる。

走りに余裕が生まれる。だから景色も、もっと楽しめる。
写真は合成によるイメージです。写真は海外仕様車です。国内とは一部仕様が異なります。ウェア類は国内では販売しておりません。

03確かなライディングパフォーマンス。

TRICITY 155は、軽快・機敏でスポーティーなハンドリングと、車両性能から生まれる安定感によって、走りに新しい楽しさを提供します。
フロント二輪だから、急な横風や低速走行時に、ふらつきが少ないのも魅力です。
コーナリング時には、独自のLMWテクノロジーによって、フロント二輪が車体と同調してリーンし、路面の変化にもしっかり追従。滑りやすい路面状況でも、外輪か内輪のどちらかがグリップしていれば、路面の影響を受けにくくなり、前輪のスリップによる転倒リスクが低減されます。

04ゆとりを感じさせる、上質な乗り心地。

リアサスペンションには、優れた衝撃吸収性と初期作動時のしなやかさを両立する、ツインチューブ式ショックアブソーバーを搭載。
その他にも、振動を低減するラバーマウントハンドルを採用するなど、乗り心地を向上させるためにさまざまな配慮を重ねました。

05便利でちょうどいい! 155cm3コミューターのメリット

自動車専用道路が使える!

高速道路や有料道路の走行が可能。生活のさまざまなシーンで活用できます。

扱いやすい車体サイズ!

小回りが利き、運転しやすいコンパクトボディ。狭いスペースでの駐車も簡単です。

維持費が控えめで経済的!

自動二輪車に比べて維持費が安く、燃費もいいのが魅力です。車検も必要ありません。

06[二人でもラクラク]メイン&タンデムシート

[二人でもラクラク]メイン&タンデムシート

スタイリッシュなシートは、座面が広く、フィット感も良好。
形状やクッション材にこだわることで、快適な居住性を実現しました。

07[乗り降りがしやすい]フラットフットボード

[乗り降りがしやすい]フラットフットボード

足元には、自由度の高いフラットなスペースを確保しました。
つま先やかかと部分に余裕があるので、ストレスなく乗り降りができます。

08[モダンな印象を与える]LEDヘッドランプ&ポジションランプ

[モダンな印象を与える]LEDヘッドランプ&ポジションランプ

省電力かつ長寿命なLEDを使用したヘッドランプは、豪華な5灯式(ロービーム3灯+ハイビーム2灯)。
同様の輝きを放つポジションランプとのコンビネーションで、上質な存在感をアピールします。

毎日使うからこそ。
利便性もデザインも、とことん追求。

毎日使うからこそ。利便性もデザインも、とことん追求。
写真は合成によるイメージです。写真は海外仕様車です。国内とは一部仕様が異なります。

09磨き抜かれた、使い勝手の良さ。

見やすいエコランプ付き液晶マルチファンクションメーターやコンビニフック※1、ヘルメットホルダー、握りやすい荷掛けフック対応アルミ製グラブバー、大型タンデムステップなど、日々の使用で役立つさまざまな機能・装備を搭載。
シティコミューターとしての使い勝手のよさにこだわりました。

※1
コンビニフックに掛けられる荷物は1kgまで。

10街並みに映える、洗練されたスタイリング。

走行時だけでなく、停車時もエレガントに。見る人を強く惹きつけるモダンなフォルムに仕上げました。
印象的なフロントマスクと、リアセクションの勢いよく跳ね上がる造形が大きな特徴です。

11[駐停車時に便利]パーキングブレーキ

[駐停車時に便利]パーキングブレーキ

左スイッチボックス下には、オン・オフの状態が明確にわかるロックレバーを備えたパーキングブレーキを搭載。エンジンを始動する時や、 料金所で一時停車する時などで活躍します。

12[アクセスしやすい]12V•DCジャック内蔵フロントトランク

[アクセスしやすい]12V•DCジャック内蔵フロントトランク

インナーパネルの右側にDCジャック内蔵の 小物入れを配置。充電や小物の出し入れをスマートに行えます。

13[かさばる荷物もすっきり]照明付きシート下トランク※

[かさばる荷物もすっきり]照明付きシート下トランク

シート下トランクの容量は約23.5リットルで、 XLサイズのフルフェイスヘルメットなどが収納できます。夜間でも手元が見やすいLED照明付きです。

シート下トランクには熱の影響を受けやすいもの、こわれやすいもの、は重品は入れないでください。 また、ヘルメット等収納物の形状・大きさにより収納できない場合があります。 ご購入の際、ご確認ください。

幅広いシーンで活躍する、LMWテクノロジー。

さまざまな路面状況で乗り手のテクニックをアシストするLMWテクノロジー。
「パラレログラムリンク」と「片持ちテレスコピックサスペンション」を独自の車体設計に調和させ、走りの爽快感と安定感を両立した技術です。「パラレログラムリンク」は、コーナリング時にフロント二輪と車体を同調させ、リーンさせる機能。二輪の設置幅の変化も少なく、自然な操作感と乗りやすさを味わえます。
「片持ちテレスコピックサスペンション」は、スポーツライクな走行感や軽快感などに貢献。左右それぞれにタンデムフォークを採用することで、自然なハンドリング特性に加えて、優れたクッション性も実現しました。

LMW:Leaning Multi Wheel(リーニング・マルチ・ホイール)  ヤマハ発動機は、車輪及び車体全体がリーン(傾斜)して旋回する3輪以上のモビリティをLMW:Leaning Multi Wheel(リーニング・マルチ・ホイール)と呼びます。

14路面状況がよくない時も、安定感のある走り。

路面状況がよくない時も、安定感のある走り。

例えば、濡れたマンホールや石畳、トラムレール、砂まじりの道路でも、LMWテクノロジーは力を発揮します。 前輪の左右どちらかがグリップを失ったとしても、もう片方がグリップしていれば滑りやすい路面状況の影響を受けにくくなり、前輪のスリップによる転倒リスクを低減します。

15フロント二輪ならではの、高い制動安定性。

フロント二輪ならではの、高い制動安定性。

LMWテクノロジーは、フロント二輪によって高いグリップ力が得られるため、制動力が高まります。万一、直進中に急停止した場合でも、前輪がロックしにくく、前輪ロックによる転倒リスクを低減します。
さらに、UBS(ユニファイドブレーキシステム)がブレーキ操作をサポート。
左ブレーキレバーの操作によって、リア&フロントブレーキにバランスよく効力を発生させることで、制動時の車体挙動が穏やかに。また、ブレーキ操作時に車輪のロックを抑制するABS※を標準で装備しています。

UBS:Unified Brake System(ユニファイドブレーキシステム)
車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

16段差などの衝撃も、スムーズに吸収。

段差などの衝撃も、スムーズに吸収。

LMWテクノロジーなら、ちょっとした段差や地面の凸凹も気になりません。
自然なリーンを生み出す「パラレログラムリンク」と、フロント二輪にそれぞれ独立して取りつけられた「片持ちテレスコピックサスペンション」が両方働くことで、段差などの衝撃を吸収する役割を果たします。

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