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特長紹介:YZF-R3/YZF-R25

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毎日乗れる、スーパーバイク

毎日、そして週末。卓越したパフォーマンスと、日常での扱いやすさを、バランス良く両立した。
ヤマハ スーパースポーツの象徴、「R-DNA」を継承。
軽さが生む胸躍る加速感、そして意のままのハンドリング。
街で、ワインディングで、さらにロングツーリングでも。
R3&R25は、スーパースポーツならではの楽しさを、さらに拡げてくれる。

01R3 - LIQUID-COOLED DOHC 4-VALVE 320cm3

YZF-R3

【燃費が向上した*水冷・DOHC・直列2気筒・4バルブ・フューエルインジェクション搭載エンジン】
68.0×44.1mmのボア・ストローク、11.2:1の圧縮比から10,750r/minで31kW(42PS)の最高出力、9,000r/minで29N・m(3.0kgf・m)の最大トルクを発揮する。またエアクリーナーファンネル長、エキゾーストパイプ長、ECUのセッティング等をR3専用に最適化。軽量ボディとの組合せとも相まって、高速域でのゆとりある加速力、高速巡航時の安定性・低振動化などに貢献。

前モデル YZF-R3 ABS(認定型式 EBL-RH07J)との比較。

02R25 - LIQUID-COOLED DOHC 4-VALVE 249cm3

YZF-R25

【燃費が向上した*水冷・DOHC・直列2気筒・4バルブ・フューエルインジェクション搭載エンジン】
60.0×44.1mmのボア・ストローク、11.6:1の圧縮比から12,000r/minで26kW(35PS)の最高出力、10,000r/minで23N・m(2.3kgf・m)の最大トルクを発揮する。カム直押し式バルブ駆動や、アルミ鍛造ピストン、オフセットシリンダーに加え、軽量化、耐摩耗性、耐焼付性に貢献するDiASilシリンダーなどを装備。優れた出力・トルク特性を達成し、低中速での扱いやすさ、中高速での高揚感、燃費などをバランスよく実現。

前モデル YZF-R25 ABS、YZF-R25(認定型式 JBK-RG10J)との比較。

03軽く、良好な剛性バランスを実現したダイヤモンドフレーム

最新の解析技術と実走行テストにより実現した、軽量化と剛性バランスを兼ね備えたダイヤモンドフレーム。スリムな車体は良好な足着き性にも貢献。

04さまざまな情報を見やすく表示、マルチファンクションメーター

YZF-R3 ABS メーター
YZF-R25 ABS メーター

左にアナログ回転式のタコメーター、右にデジタル表示スピードメーター、さらに中央上にはシフトタイミングインジケーターを配置。その他にもギアポジション、燃料計、水温計、瞬間燃費や平均燃費、時計、トリップ1・2、オイル交換時期などを表示可能。

メーターパネルは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

05躍動的なデザインを主張するアルミ鋳造10本スポークホイール

バネ下重量の低減を図り、スーパースポーツならではの軽快なハンドリングに貢献。

06アンチロックブレーキシステム

さまざまな路面状況でも車輪のロックを抑制し、タイヤ本来の性能を充分に発揮させるABS※を標準装備(YZF-R3 ABS、YZF-R25 ABS)。

車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

07視認性に配慮した、LED テールランプ

LEDテールランプ

08鋭い表情を演出する2眼逆スラントヘッドランプ

2眼逆スラントヘッドランプ
写真はハイビーム点灯時

09スポーツバイクならではの走りを支えるリアモノクロスサスペンション

走りと快適性の両立に寄与する、125mmのホイールトラベル。加減速時にマシンの荷重移動がライダーに心地よく伝わり、スポーツバイクならではの爽快感に寄与。

10剛性感あるフィーリングをもたらすフロントサスペンション

インナーチューブ径41mmの大径フロントフォーク。130mmのストロークと相まって、狙ったラインをトレースしやすい剛性感あるフィーリングをもたらしている。

11制動力とコントロール性に優れた、フロント&リアディスクブレーキ

ディスクブレーキ

12環境性能&マス集中にも貢献するショートマフラー

ショートマフラー

3段膨張タイプとし、消音効果と心地よい排気サウンドを両立。また三元触媒を採用、環境性能にも配慮。

1314リットルの燃料タンク

14スポーティなセパレートハンドル

15パワーを効率良く後輪に伝える左右非対称のロングリアアーム

強度・剛性・軽量化のバランスを最適化したリアアームは、旋回や加減速時、パワーを効率良く後輪に伝えることに寄与。

16良好な足着き性に貢献する低シート高

スポーツ性を確保しつつ、780mmのシート高により良好な足着き性を実現。

17個性をアピールする3タイプのカラーラインナップ

ショートマフラー

ヤマハレーシングブルーを象徴的にイメージした、ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)はブラックをあわせてスポーティに。クールなスタイルで洗練された走りを印象付ける、ブラックメタリックX(ブラック)。ストリートでカジュアルかつスタイリッシュなスタイルを映し出す、イエローのホイールが印象的なホワイトメタリック6(ホワイト)の3カラーをラインナップ。

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