本文へ進みます


特長紹介:NMAX155

MENU

Excite To The MAX
さらなる走りの歓びへ。155ccの新たな世界へ。

世界を魅了し続けるMAXシリーズ。
その斬新なスタイルと優れた走行性をコンパクトなボディに凝縮させたNMAXに、
新しく155ccクラスが登場しました。
精悍な表情が目を引くスポーティなスタイリングには、
ハイウェイの風がよく似合います。
“BLUE CORE”思想にもとづいて開発、設計を行ったエンジンがもたらす、
力強い走りを愉しみながら、もっと遠くへ、もっと自由に。
待っているのは、ひとつ先の新たな世界です。

01Styling to the MAX
インパクトのある高感度スタイリング。

二眼ヘッドランプ
精悍なスタイルを印象付けるLEDヘッドランプ
コンビネーションテールランプ
LEDコンビネーションテールランプ
エンブレム
155をあしらったエンブレム

MAXシリーズを象徴するブーメランモチーフやボリューム感のあるフロントを継承。スポーツ性の際立つボディをデザインしました。精悍な⼆眼ヘッドランプは、ハイビーム時には中央のライトが追加され3灯に。また、LEDが帯状に光るコンビネーションテールランプや、155をあしらったエンブレムも存在感を高めます。

ヘッドランプとテールランプは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

02Performance to the MAX
155ccならではのスポーティな走り。

NMAX155走行シーン

ねじり剛性に優れたフレームが、スポーティな走りを支えます。前後のディスクブレーキには、ブレーキ油圧系を制御してホイールロックを抑止するABS(アンチロックブレーキシステム)※を装備しました。タイヤは、前後とも軽快さと安定感を併せ持つ13インチのワイドタイヤを採⽤。また、フィット感のあるライディングポジションを設定するとともに、タンデムでの居住性にも配慮しました。

車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

03Quality to the MAX
随所に息づく上質へのこだわり。

シート
ステッチを施し、レザーのクオリティの高さに拘ったシート
フル液晶マルチファンクションメーター
液晶マルチファンクションメーター

目で、肌で、クオリティが感じられるよう、レザー調のシートを採用。さらに、ステッチを施すことで上質感を高めました。また、立体的なオーバルデザインのフル液晶マルチファンクションメーターは、白色バックライトLEDで視認性にも優れています。

メーターパネルは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

04Utility to the MAX
快適性と使い勝手の良さを求めて。

シート下トランク
シート下トランク
フロント給油口
足下に配置したフロント給油口
キーシャッター
使いやすさとともに、デザインにも拘ったフロントポケットとキーシャッター

フットボード周辺のスペースをゆったりとり、ライダースペースの広さを確保。また、シート下トランクは容量約24ℓ。フルフェイスヘルメット※1を収納可能。フロントポケットには、500mlペットボトルを収納できます。給油のしやすさに配慮したフロント給油口を採用。鍵穴へのイタズラや盗難を抑止するキーシャッター※2も装備しています。

シート下トランクには熱の影響を受けやすいもの、こわれやすいもの、貴重品は入れないでください。シート下トランク及びフロントポケットの内容品は付属されておりません。
※1
収納物の形状・⼤きさにより収納できない場合があります。
※2
キーシャッターはあくまでも盗難抑止を目的とした装備であり、盗難を完全に防止するものではありません。

05「走り」と「環境性能」の融合
“BLUE CORE”エンジンを搭載。

“BLUE CORE”エンジン

高効率燃焼・高い冷却性・ロス低減にフォーカスした、水冷4ストローク・SOHC・155cm3単気筒・4バルブ・FIのCVTエンジンを搭載。“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化させる、ヤマハ独自の“BLUE CORE(ブルーコア)”思想に基づき、開発・セッティングを行いました。アルミ鍛造ピストンやオールアルミ製DiASilシリンダー、オフセットシリンダー、さらにはVVA(可変バルブタイミング)を採用することで高効率燃焼を促進。力強い走りと優れた燃費、良好な加速フィーリングを引き出しています。

ページ
先頭へ