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デザイン:MJ-VX Cruiser HO

コックピットおよびインテリア、エクステリアをご紹介いたします。

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コックピット / メーターパネル

センターに液晶モニターのマルチファンクションメーターを配置。タコメーターとスピードメーター、燃料計や各種警告装置に加え、シフト表示やセキュリティモード、L-モードの表示ランプを備え、様々な情報を瞬時に確認することができます。
また、ハンドルとミラー、メーターをライダーの見やすさと扱いやすさを考慮してセット。さらにハンドル下にレイアウトされたグローブボックスは、ペットボトルが2本入る容量を確保するなど、利便性も高めています。

クルーズアシスト / ノーウェイクモード

ロングクルージングなどで、一定のエンジン回転数を維持するクルーズアシスト。ハンドル右側のコントロールボタンの操作によって微調整できます。ノーウェイクモードは、最徐行が必要なエリアを通過する際に、安定した低速走行をサポートする便利な機能です。

1,812cc High Output Engine

クルーザーシート

長時間のスポーツライディングでの疲労感を軽減し、ロングクルージングでの快適性向上を追求、さらに同乗者の安心も向上しています。

防水物入れ(シート下)

2分割できるシートは、後部シートの下を防水タイプの収納スペースとしました。

写真には撮影のための小道具が含まれています。

その他の主要装備品

ヤマハセキュリティシステム / L-モード・リモートコントロールトランスミッター
L-モード(Low RPM mode)とヤマハセキュリティシステムの専用リモコン。L-モードボタンは、長くボタンを押すことで最高回転数を低く抑えることができます。セキュリティ システムボタンはエンジン始動のロック&解除ができます。
ワイドリア・プラットフォーム
シュノーケリングなどのマリンスポーツの小休止に、ウェイクボードプレイの際は、ビンディングの装着に便利な広さを確保しています。
リボーディングステップ
スノーケリングやトーイングなどを楽しむ際の再乗船を簡単かつスマートにするステップをセット。マリンスポーツをより気軽に楽しめる装備です。
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