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よくあるご質問

鋳造(ダイキャスト)・鍛造に関するよくあるご質問をQ&A形式でご紹介します。

01

モーターサイクル(自動二輪)以外の部品でも受けてもらえますか?
自動車、マリンエンジン、その他どんな部品でも対応します。
まずは実績紹介をご覧ください。

02

鋳造工法はどのような種類が対応可能ですか?
ダイキャスト(高圧鋳造)、低圧鋳造(LP鋳造)、重力鋳造(グラビティ)が可能です。
全て金型鋳造になります。

03

設備はどのような種類がありますか?
下記の鋳造設備をはじめ、加工から検査まで幅広い設備を揃えています。
詳細は設備紹介をご覧ください。
ダイキャスト:350t~3,500t
低圧鋳造:500kg保持・1,000kg保持
重力鋳造:傾斜型・定置型

04

材料はどのような種類が対応可能ですか?
アルミニウム・マグネシウムを得意としています。
ダイキャスト:ADC12、車体用Al-Si-Mg系、High Si アルミニウム、マグネシウムなど
低圧鋳造/重力鋳造:AC4B、AC4C、AC4CHなど
その他対応可能な素材もありますので、詳細はお問合せください。

05

大きさはどの程度まで対応可能ですか?
ダイキャスト:350t~3,500t
低圧鋳造:参考 幅600mm 奥行き300mm 高さ200mm くらいまで
重力鋳造:参考 幅600mm 奥行き400mm 高さ500mm くらいまで
製品によって異なりますので、詳細はお問合せください。

06

生産数量の制限はありますか?
年間500台~200,000台が多いですが、部品・工法・サイズなどによって増減可能です。
ぜひお問合せください。

07

計画中の案件でも相談に乗ってもらえますか?
もちろん可能です。まだ図面がないという場合でも、お気軽にお問合せください。
お客様からいただいた情報に関しては守秘義務を厳守いたしますのでご安心ください。

08

試作をお願いすることはできますか?
試作のみの対応はしておりません。
ただし生産受注を前提とした試作は行っております(砂型 or 金型)。

ヤマハ発動機(株)お問合せ窓口

(国内専用窓口 / This number is for inquiries regarding domestic market (Japan) issues only.)

0538-32-1328

受付時間 9:00~11:30 / 13:00~17:00 月~金曜日
(祝日、弊社所定の休日等を除く)
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