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ビッグロゴ採用の2016年「WR250R&X」

2015年8月5日

こんにちは。ヤマハ発動機販売の山崎です。本日2016年モデルの「WR250R」と「WR250X」を発表しました。

WR250R/ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

↑WR250R/ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)

WR250Rのブルーは2016年のYZシリーズのグラフィックを継承。ブルーのボディに、白を基調にした躍動感溢れるグラフィックとロゴをデザインしました。

WR250Rのブルーは2016年のYZシリーズのグラフィックを継承。ブルーのボディに、白を基調にした躍動感溢れるグラフィックとロゴをデザインしました。

WR250R/パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト)

↑WR250R/パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト)

一方WR250Rのホワイトは、シュラウド&タンクカバーとサイドカバーを、1枚のキャンバスと捉えて大きくロゴを描いた“ビッグロゴグラフィック”を採用。ゴールドの“YAMAHA”ロゴやフロントフォークと相まって、存在感を印象づけています。

一方WR250Rのホワイトは、シュラウド&タンクカバーとサイドカバーを、1枚のキャンバスと捉えて大きくロゴを描いた“ビッグロゴグラフィック”を採用。ゴールドの“YAMAHA”ロゴやフロントフォークと相まって、存在感を印象づけています。

WR250X/ヤマハブラック(ブラック)

↑WR250X/ヤマハブラック(ブラック)

WR250X/パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト)

↑WR250X/パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト)

WR250Xは、存在感を印象づけるビッグロゴの車体にゴールドリムを装備し、ストリート感を表現。またシートサイド面&フレーム、フロントフォークアウターチューブやスイングアームをブラックで仕上げるなど、WR250X独自のディテールも採用しています。

WR250Xは、存在感を印象づけるビッグロゴの車体にゴールドリムを装備し、ストリート感を表現。またシートサイド面&フレーム、フロントフォークアウターチューブやスイングアームをブラックで仕上げるなど、WR250X独自のディテールも採用しています。
カラーラインナップは根強い人気を誇るブラック×ゴールドと、ホワイト×ゴールドの2色を用意しました。

エンジンやフレームといった車体の基本骨格を共通としながら、“R”と“X”で異なる個性を持つ2モデル。その違いを是非味わってみて下さい。

【関連リンク】
「WR250R」製品サイト
「WR250X」製品サイト


2015年8月5日
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