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YPJ通勤チャレンジ! ユーザーレポート

あなたも電動アシスト自転車YPJ-Cでアクティブな毎日を始めてみませんか。

YPJ通勤チャレンジは、毎日の移動手段を電動アシスト自転車YPJ-Cに変えることでどのような効果が出るかを検証する企画です。
5名の方に6ヶ月間YPJを使っていただき、毎月の変化をお届けします。

ユーザーNo.4渡辺さん

チャレンジのきっかけは、3ヶ月前にバス通勤に切り替えた途端太り始めたこと。年齢のせいか疲れがとれず朝からだるいと感じる毎日。もっと筋力をつけて健康的なカラダになりたいです。
電動アシスト自転車は体型と体力両面でサポートしてくれますし、スポーツタイプのデザインは学生時代日本全国をツーリングしていたほど自転車好きな私のまさに求めるスタイルでした。
東山は坂も多く、主に賀茂川沿いの道を走っていくので、春から夏にかけての季節の移ろいを爽やかな風を感じながら味わいたいです。

渡辺さんプロフィール(YPJ使用前)

  • ■ 京都府東山区在住
  • ■ 40代/女性
  • ■ YPJ通勤距離(片道):8.4km
運動不足
だと思う
体重が
増えてきた
健康な体に
なりたい

これまでの通勤手段 バス・電車

1ヶ月目

  • ■ YPJ使用日数:14日

疲れた帰り道をぐんぐん後ろから押してもらっている気分です。

春爛漫。賀茂川沿いは、色んな種類の桜が順次咲き誇り、長く春を楽しめる通勤路です。体重など体の変化は特にありませんでした。脚は筋肉がついた気がします。自転車ってけっこうお腹や脇腹の筋肉を使うので、もう少し続ければ変化が出てくるかもしれません。気持ちの面では変化がありました。健康志向になり、昼の外食を控えお弁当を作るようになりました。

いままで自転車の走行中は路面の変化を見ながら前のギアと後ろのギアの組み合わせを考え走ることが常でしたが、さらに走行モードという項目が加わり、最初はとまどいました。そのうち前のギアを固定にして、最も頻繁に変えるのが走行モードになりました。通常はSTD。帰りの上り坂はずっとHIGHで、疲れた帰り道をぐんぐん後ろから押してもらっている気分です。

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2ヶ月目

  • ■ YPJ使用日数:15日
  • ■ 1ヶ月の走行距離:192.2km
  • ■ 1ヶ月の消費カロリー:3,333kcal

季節をめいっぱい感じながらの自転車通勤はとても楽しかったです

ゴールデンウィークの長い連休をはさんで、自転車通勤もその間お休み。そのせいか、あまり身体の変化もなく、健康面の改善を実感したこともありません。体重の増加など悪いほうにも変化がなかったので、まぁそれはそれでいいかという感じです。
4月に 半ば、賀茂川沿いにいっせいにクレーン車が並び、川床の設置が始まります。5月、夏のように暑い日が来ると、川床にも、川辺にも人があふれます。新緑がまぶしく、水鳥たちも活発で、川の色合いも爽やか、そんな季節をめいっぱい感じながらの自転車通勤はとても楽しかったです。

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3ヶ月目
4ヶ月目
5ヶ月目
6ヶ月目

このような方にオススメ、YPJ通勤チャレンジ

電車やバスなど公共交通機関で通勤している
自動車通勤をしている
仕事はデスクワークが多い
運動する時間がなかなか取れない

YPJ通勤のメリット

01有酸素運動に効果的

普通の自転車と比べて坂道などの強い負荷の影響を受けにくく、軽いチカラで長時間走り続けられ、有酸素運動に適しています。適度な負荷の有酸素運動は、エネルギー源として主に脂肪を燃焼し、健康増進の効果があると言われていますので、運動が苦手な方でもムリなく気持ちよくエクササイズを続けられます。

  • 市立小樽病院小児科医長 医学博士・スポーツドクター外岡立人氏調べ(心拍数データによる)

02満員電車や交通渋滞からの解放

ラッシュ時の満員電車や交通渋滞から解放されてストレスフリーに。朝のさわやかな風を感じて、季節の移り変わりも肌で感じることができます。

03おサイフにも環境にも優しい

定期代やガソリン代と比べてもとても経済的。おサイフに優しいだけではなく、地球環境にも貢献できます。

04通勤時間の短縮に

15km圏内であれば一般的に約1時間の移動範囲。駅までの徒歩移動や、電車の乗り換えなどを考えても、自分のペースで走行できるYPJはとても快適です。

05週末の楽しみも広がります

職場の仲間や友人を誘って週末サイクリングに出かけたり、いつもよりちょっと遠くまで出かけて新しい景色や自然を感じたり、YPJなら毎日の生活にプラスαの楽しみが広がります。

YPJシリーズラインナップ

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