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JNCC最終8戦にて「2022年YZシリーズ」の戦闘力の高さをアピール。予約は12/26まで!

2021年12月7日


みなさん、こんにちは。ヤマハ発動機販売 岡田です。

全日本モーターサイクルクロスカントリー選手権(JNCC)最終8戦AAGP森羅が九州・阿蘇観光牧場にて行われ

先日、全日本モーターサイクルクロスカントリー選手権(JNCC)最終8戦AAGP森羅が九州・阿蘇観光牧場にて行われ

#3鈴木 健二選手

我らヤマハエンデューロ界の重鎮(!?)、bLU cRU Blue Riders with YAMALUBEの#3鈴木 健二選手(以下、健二選手)と
※撮影時のみマスクを外しています(以下同)

#1渡辺 学選手

bLU cRU TwisterRacingの#1渡辺 学選手(以下、学選手)がCOMPクラスに参戦しました。

阿蘇の雄大な大自然を活かした1周14.3kmのロングコース

COMPクラスは、阿蘇の雄大な大自然を活かした1周14.3kmのロングコース。雨になると黒土がひどく滑ってそれはもう地獄絵図らしいですが、表彰式の時に雨に見舞われるも、レースは好コンディションで行われました。

いくつかのヘアピンコーナーや高低差はあるものの

いくつかのヘアピンコーナーや高低差はあるものの、他のコースに比べると難所が少なく、直線が長いことから、排気量が大きいマシンに断然有利なレイアウトでした。

健二選手は2022年モデルの「YZ125」にて

そんなコースに対して、健二選手は2022年モデルの「YZ125」にて

2022年モデルの「YZ250FX」に乗り換えて

今シーズンYZ450FXで参戦していた学選手も2022年モデルの「YZ250FX」に乗り換えて果敢にチャレンジ。

軽くて扱いやすい125ccや250ccのマシンが人気です

「JNCCはもちろん、全日本エンデューロ選手権(JEC)やハードエンデューロなどのレースでは、軽くて扱いやすい125ccや250ccのマシンが人気です。

2022年モデルとして17年ぶりに「YZ125」がフルモデルチェンジ、「YZ250FX」もマイナーチェンジしたことから、少しでもみなさんの今後の参考になればと、22年モデルの「YZ125」と「YZ250FX」であえて出場しました」と車両選択の背景を健二選手が教えてくれました。

【YZ勢が魅せたJNCC最終戦】

#2馬場 大貴選手(TEAM887with YSP浜松)

出走台数137台、競技時間約3時間で争われたCOMPクラスの決勝レースは、最終戦を待たずして、2021年シーズンのチャンピオンを決めていた、「YZ250X」に乗る#2馬場 大貴選手(TEAM887with YSP浜松)が、好スタート!

そのままトップで#2馬場選手が

そのままトップで#2馬場選手が

続く2番手に#1学選手

続く2番手に#1学選手

3番手に#3健二選手

そして3番手に#3健二選手とYZ勢がトップ3を形成して1周目を戻ってきたので、「よし!このまま表彰台独占だ!!」と願ったのもつかの間・・・。

1周走り終えるや否や健二選手は、ピットに立ち寄り目の不調を訴えます

1周走り終えるや否や健二選手は、ピットに立ち寄り目の不調を訴えます。しかしそんなことでめげる健二選手ではありません。視界がクリアに確保できないことから、がむしゃらにトップを追いかけていく走りは難しくなりましたが

いかにレースを楽しんでもらえるかを常に考えていることもあって

いかにレースを楽しんでもらえるかを常に考えていることもあって、観客の多いゴールゲート付近にやって来ると、三三七拍子でアクセルを開けてみたり、競り合っているライダーの給油が終わるのを待ってから、一緒にピットを離れて接近戦を演出するなど、観ているお客さまが喜びそうなパフォーマンスでレースを盛り上げていました。

そして何よりも、フルスロットルとはこういうことか

そして何よりも、フルスロットルとはこういうことか!と実感するほどのアクセルの開けっぷり。「ビィーーーーーーーン」と2stマシンの甲高い音色が遥か彼方から聞こえ、姿は見えずとも、健二選手がやって来ることが遠くからもわかるほどでした。

目の不調に加え、タンク容量が耐久仕様ではないため

目の不調に加え、タンク容量が耐久仕様ではないため、2周に1回給油しなければならない状況でしたが、#3健二選手は9周を走行し無事に7位でフィニッシュ。

完走したライダーの健闘を讃えるフィニッシャーズロードでは、健二さんの敢然たる走りにたくさんのハイタッチと拍手が送られていましたよ。

健二選手

健二選手談:
「前後のサスペンションをTechnixのエンデューロ仕様に変更した以外、ドノーマルのYZ125でのチャレンジでした。2022年のYZ125は発売されたばかりのためエンデューロ用のビッグ(燃料)タンクがなく、給油回数が多い分、少し大変でしたが、いい感じで22年モデルのレースデビューができたと思います」

健二選手

健二選手談:
「今日のコースは、とにかくストレートが長くてハイペースだし、パワー勝負でしたので、アクセルを開けるのにもう飽きた!というくらい全区間ずっと開け開けでした(笑)。そんな大排気量優位のコースであっても、450cccや250ccのライバルとやりあう姿を通じ、YZなら125ccでもこれだけ走れるんだぞ、戦えるよ、というのをみなさんにアピールし、楽しんでもらえたのではないでしょうか」

健二選手

健二選手談:
「決勝レース前日に開催された2022年モデルの試乗会でも、YZに乗られたみなさんから感激の評価をたくさんいただけたので、YZ125の開発ライダーを務めている身としては、ひと安心です。

最近、エンデューロのレースで、YZユーザーが増えていて、とても嬉しい。一生懸命作ったバイクをみんなが評価して、レースに使ってくださり、"YZ良いね"ってコメントしてくれるだけで自分は満足です」

健二選手

健二選手談:
「COMPクラスでチャンピオンを獲得した馬場選手はじめ、今シーズンは、若手ライダーがエンデューロのレースで活躍してくれたのも喜ばしい限り。先輩ライダーとして来シーズンもYZでレースにチャレンジするみなさんのサポートをしていきたいと思います」


bLU cRUやってます!

bLU cRUやってます

ヤマハでは、YZシリーズでレース参戦にチャレンジしているアマチュアライダーのみなさんをサポートするプログラム「bLU cRU」を実施中。

JNCCのレース会場では、レーシングサービスとして

JNCCのレース会場では、レーシングサービスとして、健二選手と学選手によるセッティングや乗り方のアドバイスに加え、パーツがなくてレースに出場できないという万が一の場合には、手持ちのものがあれば貸与するなど、レースに参加するbLU cRUメンバーへのサポート体制を充実させています。
レース現場でお困りの際には、お気軽にbLU cRUステーションへお越しくださいね。


さてさて。

お気軽にbLU cRUステーションへお越しくださいね

一方、昨シーズンのチャンピオン#1学選手は、2周目にトップに立つと4周目までそのままレースをリード。

給油タイミングなどの兼ね合いもあって

給油タイミングなどの兼ね合いもあって、5周目に450ccマシンの#5熱田 孝高選手(ホンダ)と#2馬場選手に交わされ、一時は4番手まで順位を落としますが、一つ順位を挽回し3位でゴール。

学選手談:

学選手談:
「2022年のYZ250FXは、軽さもあるし、パワーの出方がモトクロッサーとは違って乗りやすく、とても良いバイクだと思います。

YZ250Fよりもスペック上、車体は重いのですが、実際に乗っていると軽くて取り回しやすいし、操縦安定性にも優れ、滑るような路面でも丁寧にしっかり前に進んでくれるので、すごく乗りやすいですね」

学選手談:

学選手談:
「今日は直線が長く、パワーのある大排気量マシンに有利なコースでしたが、シーズン通してJNCCを戦うのであれば、正直、2022年のYZ250FXが一番乗れるんじゃないかと思いました。"直線が長いレイアウトだから今回は450ccのバイクにしよう"などとコースにあわせてマシンを乗り換えることは一般のライダーには難しいので、いろんなコースに適応し、晴れではしっかり走れ、雨でも速い、コンスタントに勝てるバイクとしてYZ250FXがイチオシです!」

学選手談:

学選手談:
「2022年YZ250FXは、とにかく良くできている。逆にこの状態からさらに何を改善していけるのか、見つけることが難しい。それくらい完成度が高いモデル。国内専用にしっかりECUセッティングするなど、ヤマハだからこそできる情熱が注入されています。

21年モデルと見比べると、外からは大きく変わった変化が見て取れないけど、乗ったらすぐに全く違うバイクだと感じられるし、わかるし、欲しくなるくらいに仕上がっているので、機会があればぜひ一度試乗して欲しいですね」

学選手談:

学選手談:
「今シーズン、大貴(馬場選手)がチャンピオンを取ってくれたし、今回のレースでは、健二さんがYZ125、僕はYZ250FX、大貴がYZ250Xと2st・4stともにYZシリーズのバリエーションの豊富さとその戦闘力の高さをアピールできたと思います。

自分が監督を務めるチーム"TWISTER Training"が全日本モトクロスに参戦しているので、2022年シーズンもJNCCにフル参戦というわけにはいきませんが、出場できるレースでは盛り上げますので、来シーズンもぜひご期待ください!」

レースは、#5熱田選手(左)が優勝しました

レースは、#5熱田選手(左)が優勝しましたが、耐久レースとは思えない接近戦で最後まで沸かせたのが2位でゴールした#2馬場選手(中央)でした。

#2馬場選手は、5周目に2番手に上がり

#2馬場選手は、5周目に2番手に上がり、前を行く#5熱田選手をピタリと後方から追い詰めていましたが、給油のタイミングを活かしてトップに浮上した7周目、スピードに乗って駆け上がっていった先の崖から、なんと転落・・・。

幸い大きな怪我もなく

幸い大きな怪我もなく、すぐレースに復帰するも、2分ほど開いてしまった差を詰めきれず、2位でゴールとなりました。

#2馬場選手談:

#2馬場選手談:
「今日はずっと#5熱田さんとバトってたので、観ている方にはかなり楽しんでもらえたのではないでしょうか?
7周目に自分のミスで、崖から落ちてなかなか復活できずに離されてしまい、最終戦を優勝で飾れなかったのは残念でしたが、九州のみなさんの熱い応援のおかげで、諦めず最後まで走り切って表彰台を獲得することができました」

#2馬場選手談:

#2馬場選手談:
「今季のJNCCは全日本モトクロスや全日本ハードエンデューロと日程が重なることから、ヤマハライダーの大先輩である健二選手や、昨シーズンチャンピオンの学選手がフル参戦できないことがわかっていましたので、自分が活躍することでYZの戦闘力を少しでもアピールしたいとの気持ちで臨んでいました。ですのでシーズンフル参戦3年目にして、全8戦中5戦優勝、全戦表彰台の好成績でチャンピオンを獲得できてよかったです」

#2馬場選手談:

#2馬場選手談:
「今年はYZ125Xでハードな練習をしっかり積み重ねてきていたので、転ばなくなったし、多少、転倒してもリカバリーできる自信をつけて強い気持ちでレースに臨めたことが勝因ですね。第6戦の福島では結構転倒してしまったし、雨の影響を受けたハードなレースもあったけれど、冷静に走り切れたのは日頃積み重ねてきた練習の成果を発揮できたからだと思います」

#2馬場選手談:

#2馬場選手談:
「2022年シーズンは、戦闘力がアップした新型YZ250FXで戦う予定です。2st から4stへの乗り換えなので、マシン特性が変わってくることから乗り込みが必要ですが、その辺はいっぱい練習して対応していきます。

新型YZ250FXでレースに出場することで、みなさんにFXの魅力を伝え、FXの良さをフィードバックしたいですし、まさにそれが自分の使命だと思っています。同じYZ250FXに乗られるbLU cRUメンバーのみなさんには、セッティングなど色々と共有できる情報もあると思うので、bLU cRUステーションに来て、気軽に声をかけてください」

#2馬場選手談:

#2馬場選手談:
「1年間応援してくださって本当にありがとうございました。
2022年、自分はJNCCで、弟の馬場 亮太はJECに挑戦します。兄弟そろってエンデューロのシリーズタイトルを獲得できるようがんばりますので、来年も引き続き、熱い応援よろしくお願いします」


【観る?出る? みなさんもオフロードを楽しみませんか?】

小排気量マシンには厳しいコースレイアウトということもあって

小排気量マシンには厳しいコースレイアウトということもあって、2022年YZ125&YZ250FXのデビューウインとはいきませんでしたが、レースを沸かせ、持ち得る戦闘力の高さをしっかり観ていただけたと思います。

エンデユーロレースは大自然の地形を生かしたコースを走るので

エンデユーロレースは大自然の地形を生かしたコースを走るので、ちょっとしたハイキング気分で観戦できます。

またライダーとの距離も近く

またライダーとの距離も近く、応援が選手に届いている実感が得られるほど。

さらにマシンが搔き上げる土を被ってしまうほどの近さで

さらにマシンが搔き上げる土を被ってしまうほどの近さで、大迫力の戦いを楽しめます。

JNCCには、MFJライセンス無しで参戦可能なFUNクラスや、東西に分かれ入門者から中級者までを対象としたWEXがありますので、観戦だけでなく、参戦する楽しみもあります。


今回のレース会場でも、ヤマハバイクの専門店「YSP」のみなさんの楽しそうな笑顔を見つけましたよ!

みなさんの楽しそうな笑顔を見つけましたよ

↑YSP香川のみなさん。四国から海を渡っての参戦です!店長の湯浅さんは、2018年JNCC FUN-Aクラスのチャンピオンに輝いた実力の持ち主。

湯浅店長談:

湯浅店長談:
「今回参加くださったのは、20代から60代のお客さままでと幅広く、年齢や仕事などを超えて楽しめるところがエンデューロの魅力ですよね。半年前にセローを買いに来店されたのに、気づけばYZを購入し仲間と練習を重ね、今日晴れてレースデビューされたお客さまもいらっしゃいます。
レースの結果も大切ですけど、みんなで一緒にこうして盛り上がれる雰囲気がいいですね」

みんなで一緒にこうして盛り上がれる雰囲気がいいですね

FUN-Bクラスで6位、FUN-Cクラスで3位入賞されたお客さま。

こちらは、YSP筑紫のみなさん

↑こちらは、YSP筑紫のみなさん。YSP筑紫さんには、"YSP筑紫オフロード部"があるほど、スタッフのみなさん自身がオフロード大好きなのです。

柴山店長談:

柴山店長談:
「JNCCに参戦したいというお客さまがいらして、面白そうだし、だったら希望者募ってみんなで出ちゃおう!と参加しました。実は来週、再来週とオフのレースが続いていて、"YSP筑紫オフロード部"活況です!」


【全国7回会場でのYamaha bLU Campも大盛況!】

全国7回会場でのYamaha bLU Campも大盛況

お子さんからベテランライダーまで、幅広く一緒に楽しめるのがオフロードの魅力の一つですよね。

先日全国7会場にて2022年YZシリーズの試乗と、健二選手や元全日本モトクロスIA2チャンピオンの小島 太久摩さんにいろんなことをお気軽に相談できるイベント「Yamaha bLU Camp」を開催しましたが、

「Yamaha bLU Camp」を開催しました

バイク仲間や

ご家族で

ご家族で

あるいはレース会場で知り合った仲間同士で

あるいはレース会場で知り合った仲間同士で

来シーズン地方選にフル参戦するにあたって

来シーズン地方選にフル参戦するにあたって、YZ125にするか、YZ250Fにするか迷われているという親子に

ジャンプが楽しい」という小学4年生

お兄ちゃんの影響でモトクロスを始め「スピード出して走ったり、ジャンプが楽しい」という小学4年生

そのパワーが楽しいという小学6年生

「太久摩さんに乗り方のコツをちょっと教わって、コーナーとか上手に乗れるようになりました。試乗したYZ85LWはタイヤサイズが大きく、轍やフープスをスムーズに走れました」という今年YZ65からYZ85に乗り換え、そのパワーが楽しいという小学6年生

40年ぶりくらいに乗った(笑)2stオフロード車の進化に感心しきり」というご夫婦などなど

そして「40年ぶりくらいに乗った(笑)2stオフロード車の進化に感心しきり」というご夫婦などなど、年代も楽しみ方もいろんな方にご来場&YZ体験いただきました。

試乗された皆さん、口々に2stモデルについては

試乗された皆さん、口々に2stモデルについては、思っていた以上のパワーと扱いやすさ、そしてコーナリングのスムーズさ、

4stモデルについては

4stモデルについては、無駄のないパワーデリバリーと車両の意外な軽さ、そして狙い通りに走れる操作のしやすさなどを評価くださっていました。

前後サスペンションがエンデューロ仕様

前後サスペンションがエンデューロ仕様になっている健二選手がレースに使用したYZ125も試乗車としてみなさんに乗っていただきました。

ノーマル車と健二選手のYZ125と乗り比べた方からは「ハードエンデューロに参戦したくてバイクを探しています

ノーマル車と健二選手のYZ125と乗り比べた方からは「ハードエンデューロに参戦したくてバイクを探しています。健二さんのYZ125は乗りやすさが全然違いますね。サスペンションを変えるだけでこんなに変わるなんて! これなら初心者でも安心して乗れそうです」との感想をいただきました。

ジムに行く感覚で仕事終わりに近所のコースにYZ85とかを持ち込んで走ったら

「ジムに行く感覚で仕事終わりに近所のコースにYZ85とかを持ち込んで走ったら、楽しいし健康的だし、気分転換も図れそう」なんて声も聞かれましたよ。

中には自宅近くの会場と地元・北海道の会場2カ所にお越し下さった方も

中には自宅近くの会場と地元・北海道の会場2カ所にお越し下さった方も。

どんな練習をしたら効果的なのかを健二選手に相談し

日頃、どんな練習をしたら効果的なのかを健二選手に相談し、大学ノートに真剣にメモを取られていました。

また来シーズンのマシン選びや

また来シーズンのマシン選びや、ここのところ成績が伸び悩んでいることに対して、元チャンピオンの太久摩さんに相談されていた方も。

トップライダーの考え方

トップライダーの考え方、練習方法に触れられるチャンスなんてそう滅多にありませんからね。

YZでのオフロード遊び、楽しそうでしょう

どうです、YZでのオフロード遊び、楽しそうでしょう!

お近くのヤマハオフロードコンペ正規取扱店へお気軽にご相談ください

戦闘力が高く、それでいて扱いやすい2022年のYZシリーズ。オフロードレースに少しでも興味が湧いた方、お近くのヤマハオフロードコンペ正規取扱店へお気軽にご相談くださいね。
なお2022年YZシリーズは2021年12月26日までの期間限定予約での販売です(予約が生産計画を上回る場合は、予約受付期間終了を待たずに受付を終了する場合があります)。

さぁ、オフロードでいい汗ながして楽しみましょう!!


関連リンク
・2022年YZシリーズメディア試乗会を開催、YZ125の劇的進化にテスター唸る

・ヤマハYZシリーズのアマチュアオーナーのためのレース参戦サポートプログラム「bLU cRU」

・製品情報「オフロード競技モデル」

・ヤマハレース情報


2021年12月7日
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