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あのバイクに乗るには、どの免許が必要?バイク免許の種類と取得方法について

2017年8月19日

こんにちは!
普通二輪のバイク免許をとりたてのヤマハ発動機の多加です。

この記事をみているあなたは、バイク免許をとろうか考えているところですか?

私はバイクメーカーに入社したことがキッカケで、バイク免許をとることになりました。
ただ、どのバイク免許を取得するべきなのか、とても悩みました。

なぜかというと、バイク免許には7つも種類があるので、どれを取得したらいいのかわからなかったからです。

どの免許をとればいいのかな?

そして、バイク免許をとろうと考える人は、きっと私と同じように悩むんじゃないかと思いました。
そこで私は、この記事を書くことにしたんです!

この記事では、「バイク免許をとりたい!」と思った人が知っておきたい、バイク免許の種類、免許取得の方法、教習所選びのポイントをお伝えしていきます。

この記事が、バイク免許をとりたいあなたの助けになればうれしいです!

■このページの目次

1.バイク免許は全部で7種類。
乗りたいバイクが決まったら必要な免許がわかる!

バイク免許は全部で7種類あり、免許の種類によって運転できるバイクが違います。
つまり、あなたの乗りたいバイクが決まれば、どの免許をとればいいかわかるんです!

ちなみに、バイクの種類を決める要素のひとつに「排気量」があります。
排気量とは、エンジンが一度に吸い込める気体の体積のことです。
排気量が大きいバイクはパワーがあるので、アクセル(スロットル)を操作する量が減り、運転が楽になる傾向があります。
(車種によっても違います)

また、車体が重いと安定しますので、高速道路で走りやすいんです。
そのため、バイクで遠出をしたい人は、排気量の大きいバイクを選ぶといいですよ。

逆に、近場で気軽に乗りたい人は、排気量が少ないバイクでも十分なんです。
あなたが乗ってみたいバイクや目的に合わせて、バイクを選んでくださいね。

さて、先ほどお話ししたように、免許は以下のように7種類あり、大きく4つに分類することができます。

それぞれの免許の違いがわかるように、表にまとめてみました。

免許の種類 取得可能年齢 排気量 法定速度
(一般道)
高速道路 二人乗り
原動機付自転車免許 16歳~ ~50cc 30km/h × ×
小型二輪免許
(AT限定含む)
16歳~ ~125cc 60km/h ×
普通二輪免許
(AT限定含む)
16歳~ ~400cc 60km/h
大型二輪免許
(AT限定含む)
18歳~ 制限無し
(AT限定は650ccまで)
60km/h

このように、バイク免許によって、取得できる年齢や法定速度、交通ルールが違うんです。
とくに、注意が必要なのは以下の2点。

  • ●高速道路で走れるか
  • ●二人乗りができるか

高速道路

高速を走りたいなら普通二輪か大型二輪の免許が必要ですし、原動機付自転車免許では二人乗りができません。

そして、先ほどお話ししたように、免許によって運転できるバイクの排気量が決まっています。
続いては、それぞれの免許の紹介と、運転できるバイクの種類と排気量を紹介していきますね。

【バイク免許の種類】
1.原動機付自転車免許

原動機付自転車免許で運転できるバイクは、以下のような車種です。

●原動機付自転車(~50㏄)

※YAMAHA:ジョグ

※YAMAHA:ジョグ

原動機付自転車は通称「原付(げんつき)」と呼ばれ、原付免許は16歳から取得できます。

普通自動車免許を保有している人は、原付を運転する資格があるので、原付の免許を取得する必要はありません。

ちなみに、原付は、以下のような注意点があるので知っておいてください。

  • ●二人乗りができない
  • ●速度制限は30km/h以内
  • ●高速道路を走れない

このような制限があるため、原付は遠出にはあまり向いていません。
家の近所に出かけるときに、自転車よりも早くラクに行ける乗り物、という位置づけです。

Let'sGo

原付免許はスムーズにいけば、1日で取得できる!

原付免許は、教習所に通う必要がなく、「運転免許試験場」で取得ができます。
運転免許試験場は、各都道府県に設置されていて、免許に関する試験や手続きを行うことができる場所です。

原付免許の取得までの流れは、以下の通りです。

1. 適性試験を受ける
適性検査では、視力は両眼で0.5以上(メガネ・コンタクト使用可)あることを確認します。
それ以外に色彩識別能力や運動能力の検査があります。
2. 学科試験で90%以上の正解率を出す
学科試験は、正しい交通ルールやマナーに関する試験です。(30分間)
3. 原付講習を受ける
安全運転のための乗り方講習を受けます(3時間ほど)
「基本操作」「基本走行」「安全運転の知識」を学び、技能講習で実践します。
技能講習では、原付バイクを運転しますので、長袖、長ズボン、運動靴など、運転しやすい服装を準備しておきましょう。

このように、原付免許の取得までの工程が少ないので、朝一番の予約をとり、スムーズに進めば1日で免許をとることができます!

また、原付免許の取得にかかる費用は、以下の通りです。

費用
試験手数料 ¥1,500
交付手数料 ¥2,050
原付講習料 ¥4,200
合計 ¥7,750

費用は都道府県によって違う場合があるので、あらかじめ確認してください。
(参考サイト:一般社団法人日本二輪車普及安全協会

これから原付免許を受ける方は、以下のアプリをぜひ試してみてくださいね。
(iPhone用です)
道路標識やイラスト問題を収録されていて、原付免許の試験対策ができるんです。

ゲンツキ免許チャレンジ! iPhoneアプリ
このアプリについて詳しく見る
iTunesでダウンロードする

【バイク免許の種類】
2.普通二輪小型限定免許・AT普通二輪小型限定免許

普通二輪小型限定免許、AT普通二輪小型限定免許で運転できるバイクは、以下のような車種です。

●小型限定普通二輪(~125㏄)

※YAMAHA:SR125L

※YAMAHA:SR125L
(現在は販売を終了していますが、ヤマハテクニカルセンターでは教習車として現役で使用しているんですよ)

●普通自動二輪小型AT限定(~125㏄)

※YAMAHA:シグナスX SR

※YAMAHA:シグナスX SR

普通二輪小型限定免許(AT含む)は、16歳から取得することができます。
この免許で乗れるバイクは、高速道路で運転することができないので注意してくださいね。

普通二輪小型限定免許(AT含む)の特徴は、二人乗りが可能で、法定速度が60km/hであること。
そのため、原付免許に比べると行動範囲が広がります。
さらに、車検の義務がなく、税金や保険が安いので維持費を抑えることができるんです。

通勤・通学など、街乗りをしたい人にオススメの免許です。

BW'S125

免許の取得に関する試験や手続きは、以下の3種類の免許は共通している部分が多いので、すべてのバイク免許の特徴をお話しした後に、まとめて説明しますね。

  • ●普通二輪小型限定免許(AT含む)
  • ●普通二輪免許(AT含む)
  • ●大型二輪免許(AT含む)

【バイク免許の種類】
3.普通二輪免許・AT限定普通二輪免許

普通二輪免許やAT限定普通二輪免許で運転できるバイクは、以下のような車種です。

●普通二輪免許(~400㏄)

※YAMAHA:ドラッグスター400

※YAMAHA:ドラッグスター400

●AT限定普通二輪免許(~400㏄)

※YAMAHA:マジェスティS

※YAMAHA:マジェスティS

普通二輪免許(AT含む)は、16歳から取得できます。
この免許を取得すると400ccまでのバイクを運転できるので、選ぶバイクの幅はグンと広がります!
そして、高速道路での運転ができるため、バイクでの遠出やツーリングを楽しみたい人は普通二輪免許を取得することをオススメします。

YZF-R25

ちなみに、251㏄以上のバイクを保有する場合は、車検が必要となりますので覚えておいてくださいね。
(車検とは、安全のために法律で義務づけられている、バイクや自動車の検査のことです)

そして、運転できるバイクの風貌を見ていただくとわかるように、普通二輪免許になるとバイクの車体が大きくなるので、操作の難易度や免許取得の難易度も上がるんです。

【バイク免許の種類】
4.大型二輪免許・AT限定大型二輪免許

大型二輪免許やAT大型二輪免許で運転できるバイクは、以下のような車種です。

●大型二輪免許(排気量の制限なし)

※YAMAHA:MT-10 SP

※YAMAHA:MT-10 SP

●AT限定大型二輪免許(~650㏄)

※YAMAHA:TMAX530

※YAMAHA:TMAX530

大型二輪免許(AT含む)は、ほかの免許と違って、16歳以上ではなく18歳以上でないと取得できません。

大型二輪のマニュアル免許を取得すれば、すべてのバイクを運転することができます。
ただ、AT限定大型二輪免許の場合は、運転できるのは排気量650cc以下までのバイクなので注意してくださいね。

MT-10

また、大型バイクに乗ることに憧れている人は多いと思いますが、バイク免許をもっていない人が、いきなり大型二輪免許にチャレンジすることはオススメしません。

なぜなら、大型二輪免許(AT含む)の教習車の車体は大きく、取り扱いが難しいから。
そのため、バイクに乗るための基本となる転倒時のバイク起こしや、バイクを押して歩くという動作ですら難しいんです。
大型二輪を乗りこなすには、足腰の筋力も必要なんですね。

このような理由から、普通自動二輪免許をもっていないと大型二輪免許の教習を受けられない教習所も多いです。
そのため、大型バイクに乗りたい場合は、まず普通二輪免許を取得し、バイクの取り扱いや運転に慣れてから、大型二輪免許を目指してくださいね。

ここまで、バイク免許と運転できるバイクについて紹介しました。
あなたが乗りたいバイクはありましたか?

では、ここからは以下の免許を取得する流れを説明していきますね。

  • ●普通二輪小型限定免許(AT含む)
  • ●普通二輪免許(AT含む)
  • ●大型二輪免許(AT含む)

バイク免許の取得方法は、教習所に通う、もしくは一発試験を受ける

普通二輪限定免許(AT含む)・普通二輪免許(AT含む)・大型二輪免許(AT含む)は、以下いずれかの方法で取得することができます。

  • 1. 教習所で学んだ後に、運転免許試験場で試験を受ける
  • 2. 教習所に通わず、運転免許試験場で試験を受ける(一発試験)

それぞれの方法での、免許取得の流れを説明しますね。

バイク免許取得の流れ

自動車教習所で学ぶイメージ

自動車教習所で学ぶ場合は、以下のような試験や教習を受けます。

1. 適性試験
適性検査は、視力検査や色彩識別能力、運動能力、聴力検査などがあります。
視力検査では両眼0.7以上かつ片眼ずつで0.3以上(眼鏡、コンタクト使用可)の視力があるかを検査します。
2. 学科試験
交通法規や安全運転のマナーなど、運転に必要な知識を学び、教習修了後には試験があります。
※普通自動車免許を所有している人は、二輪特有の交通法規や安全運転マナーのみを学びます
3. 技能教習
教習所内で実際にバイクを運転しながら、知識と技術を学びます。
2段階制で構成されていて、それぞれ試験があります。
1段階:「走る」「曲がる」「止まる」などの基本操作の練習
2段階:交通ルールに従った基本走行と、運転に伴う危険を予測した運転の練習
4. 卒業検定
試験官が立会いのもと、教習所内の検定コースを運転する技能試験があります。

(教習内容は教習所によって違う場合がありますので、入所する前に確認してくださいね)

また、教習所の費用は、取得するバイク免許の種類、すでに所有している免許によって違います。
普通免許や他のバイク免許をもっていると、一部の講習が免除になるので値段が安くなるんです。
費用の目安については、のちほどくわしく説明しますね。

ここまでが、教習所での教習内容の紹介です。

卒業検定にパスしたら、いよいよ運転免許試験場での試験です。
そして、一発試験の人は、ここからスタートします!

まず、運転免許試験場では、以下の持ち物が必要になりますので、忘れないようにしましょう。

  • ●卒業証明書(教習所で卒業試験合格した人のみ)
  • ●住民票の写し(発行後6ヶ月以内。本籍地の記載があるもの)
  • ●顔写真(撮影後、6ヶ月以内。タテ30mm×横24mm)
  • ●筆記用具(HB以上の鉛筆、消しゴムなど)
  • ●印鑑(認め印でもOK)
  • ●メガネ、コンタクトレンズ(視力矯正が必要な人の場合)

メガネ、コンタクトレンズのイメージ

運転免許試験場での試験内容は以下の通りです。

1. 適性検査
適性検査とは、簡単な身体検査のことです。
・視力検査(両目で0.7以上 ※メガネ、コンタクト使用可)
・色彩識別検査(赤・青・黄の3色が識別できること)
・運動能力検査(二輪車運転に支障を及ぼす身体障害がないこと)
・聴力検査(90デシベルの音が10メートル以上の距離で聞き取れること ※補聴器使用可)
2. 学科試験
正しい交通ルールやマナーについての試験で、正解率90%以上で合格です。(試験時間 60分)
※普通免許を持っている場合、学科試験は免除されます

学科試験が終了したら、教習所で卒業検定に合格している人は、ここでめでたく免許取得です!
一発試験の人は、さらに3つの試験や講習を受ける必要があります。

●技能試験(※一発試験の場合のみ)
検定コースを運転し、運転技術の習得を確認する試験です。
●取得時講習(※一発試験の場合のみ)
運転に関する危険の予知や、安全運転マナーに関する知識を学びます。(実技3時間)
●応急救護講習(※一発試験の場合のみ)
交通事故が起きたとき、負傷者を救護するために必要な応急処置を学びます。(座学3時間)

この試験や講習が終われば、一発試験の人も晴れて免許取得です!

祝

ちなみに、運転免許試験場で支払う費用は、以下の通りです。
(いずれの免許でも、費用は同じです)

教習所 一発試験
受験料 ¥1,750 ¥3,050
交付手数料 ¥2,050 ¥2,050
試験車使用料 ¥1,550
取得時講習料 ¥12,150
応急救護講習料 ¥3,750
合計 ¥3,800 ¥22,550

費用は都道府県によって違う場合がありますので、費用をあらかじめ確認してくださいね。 (参考サイト:一般社団法人日本二輪車普及安全協会

免許を取得するまでの流れは、ご理解いただけましたか?
以下の記事では、小型二輪免許と普通二輪免許を取得するまでの流れを、マンガでわかりやすく説明しています。
ぜひチェックしてくださいね。

●【体験レポートまんが】小型二輪免許取得までの道
●二輪免許のススメ!

では最後に、教習所の選び方や費用の目安、準備について説明しますね。

教習所の選び方や費用の目安、準備

教習所はたくさんあるので、どこにしたらいいか迷ってしまいますよね。
そこで、教習所の選び方のポイントを4つにまとめてみました!

1.通いやすい場所
免許を取得するまでは、教習所に何度か通う必要があります。
行くのが面倒くさくならないように、通いやすい場所を選びましょう。
家からは多少距離がある場合でも、実は家の近くに教習所のスクールバスの停留所があることも。
教習所までの交通手段を確認してくださいね。
また、まとまった時間がとれる人は合宿免許のほうが割安に免許をとれます。
時間と費用を比較し、検討してみましょう。
2.必ず見学する
教習所によって、雰囲気はだいぶ違います。
たとえば、近くに大学があれば学生の人が多かったり、新しくできた教習所だと設備が新しかったりするでしょう。
雰囲気が合わないと通いにくくなってしまいますので、必ず見学をした上で教習所を決めてくださいね。
3.予約がとりやすい
見学の際には、自分が通おうと思っている曜日や時間の予約がとりやすいかを確認しましょう。
金額が安いと、夜間や土日の教習を選んだ時にオプション料金になったり、生徒の数が多くて予約がとりにくかったりすることがあるので、注意してくださいね。
4.検定日をチェック!
教習所によっては、検定日の曜日が限定されていることがあります。
もし、検定日が平日のみだった場合は仕事や学校を休む必要があるので、あらかじめ確認しておきましょう。

教習所選びのポイント!

教習所で支払う費用について

先ほどお話ししたように、教習所でかかる費用はバイク免許の種類、すでにあなたが所有している免許によって違います。
以下に、費用の目安をまとめましたので、参考にしてくださいね。

免許の種類 普通自動車免許所有 免許なし・原付免許
小型限定普通二輪免許 8万円前後 13万円前後
AT小型限定普通二輪免許 7万円前後 12万円前後
普通二輪免許 10万円前後 17万円前後
AT限定普通二輪免許 9万円前後 15万円前後
大型自動二輪免許 18万円前後 25万円前後
AT限定大型二輪免許 14万円前後 20万円前後

※上記はあくまで目安です。
教習所によって費用の差がありますので、くわしくは通いたい教習所に確認してみましょう。

教習所の事前審査

教習所に入所するときは、「事前審査」が行われるケースが多いです。
事前審査は、安全にバイクを取り扱うことができるかを確認するカンタンなテストのこと。
その結果、以下に当てはまる場合は、取得する免許の種類の変更を検討する必要がありますので、注意してくださいね。

  • ●希望車種に乗車したときに両足が地面につかない
  • ●車体が傾いたときに、車体を支えることができない
  • ●倒れたバイクを起こすことができない
  • ●バイクを押して移動させることができない

ちなみに、バイクを運転するときはバランスをとる必要があるので、自転車に乗れない人はバイク免許を取得できません。
また、未成年の人が教習所に通う場合は、保護者の許可が必須なので、必要な書類に記入してもらいましょう。

無事に事前審査が終わって、申し込みが完了したら、いよいよ教習がスタートします!
最後に、教習所に通うために必要な準備と心構えについてお伝えしますね。

教習が始まる前の準備

教習所に通うときに必要な装備は、以下の通りです。

●自分で用意するもの
・長袖
・長ズボン
・グローブ
●レンタルできるもの
・ヘルメット
・メガネやコンタクト
・グローブ
・ヘルメット(125cc以上の二輪車に対応しているもの)
・ライディングブーツ/シューズ(くるぶしが隠れ、かかとのあるシューズ)
・レインウェア
・プロテクター(胸部、脊椎、ひじ、ひざ用)

※教習所によって、自分で用意すべき装備が違いますので、あらかじめ確認してくださいね。

必要な装備のイメージ

ヘルメット、ライディングシューズはレンタルできることが多いですが、免許取得後に自分のバイクに乗るときにも必要なので、購入しておいてもいいと思います。

また、教習にのぞむ心構えとして大事なのは、「安全運転」です。
いつも安全運転を意識し、油断をしないようにしてくださいね。

ちなみに、教習の日に雨が降ると、「面倒くさいからキャンセルしよう」と思う人がいるかもしれませんが、むしろ積極的に行くことをオススメします。
なぜなら、雨の日の運転を教習所で一度経験しておくと安心だからです。

雨の日の運転を教習所で経験しておくと安心!

いかがでしたか?
バイクの免許をとる手順や準備について、イメージはできたでしょうか。

この記事が、あなたがバイク免許をとる助けになれば、とてもうれしいです。

また、以下の記事では、バイク初心者の人が気になる情報をお届けしています。
お時間があるときにチェックしてくださいね。

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2017年8月19日
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