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「5,000円で気軽にバイクを楽しみたい」そんなニーズにお応え!親子でバイク教室をおすすめする理由5つ。

2018年12月27日


みなさん、親子でバイク操作、交通安全について学べるヤマハ親子バイク教室をご存知でしょうか??
みなさん、親子でバイク操作、交通安全について学べるヤマハ親子バイク教室をご存知でしょうか??

◎子供に色々な経験をさせてあげたい
◎自分自身バイクに乗っているので、子供にも楽しさを体感してほしい
◎小学生になり、登下校でも交通安全の意識を持って欲しい
◎気軽に家族で体験できるイベントに参加したい
◎日頃仕事が忙しくて、なかなか子供との時間が取れず悩んでいる

そんなお父さん、お母さんにおすすめなのがこの教室。今回はそんな教室をおすすめする理由5つを紹介します!

<その1.手ぶらで気軽に参加できる>
お子様の参加条件は普段自転車に乗っている小学生(身長目安115cm以上)
お子様の参加条件は普段自転車に乗っている小学生(身長目安115cm以上)
お子様がバイクを楽しむには、車両に加え乗車に必要な装具はヘルメット、グローブ、プロテクターなど盛り沢山の準備が必要。
お子様がバイクを楽しむには、車両に加え乗車に必要な装具はヘルメット、グローブ、プロテクターなど盛り沢山の準備が必要。
自分で用意するにはお金がかかりますが、これらは全てレンタルできます
自分で用意するにはお金がかかりますが、これらは全てレンタルできます(※全て受講料込)
装具をお持ちの方はもちろん持参もOKですよ◎
装具をお持ちの方はもちろん持参もOKですよ◎

<その2.バイクの基本操作をマスターできる>

◎教室といっても、どこまで子供に教えてくれるんだろう?
◎もしも子供がバイクに乗れなかったら...?
◎参加する親は皆バイクに詳しいのでは。自分は免許を持っていないが大丈夫かな...そう感じている方へ。
し~んぱ~いないさ~~~!!
し~んぱ~いないさ~~~!!
まず、乗車準備のヘルメットのサイズ選びや装具のつけ方は全てインストラクターにお任せ!
まず、乗車準備のヘルメットのサイズ選びや装具のつけ方は全てインストラクターにお任せ!車両は低学年がPW50、高学年がTT-R50を使用します。
「自転車とバイクの違いは何かな?」乗車前には、バイクの特性を説明。
「自転車とバイクの違いは何かな?」乗車前には、バイクの特性を説明。
はじめてバイクに乗るという子に参加いただくトライコースは3時間で基本を繰り返し身につけ、
はじめてバイクに乗るという子に参加いただくトライコースは3時間で基本を繰り返し身につけ、
周回時にはインストラクターが先導し、1人1人にアドバイスを。
周回時にはインストラクターが先導し、1人1人にアドバイスを。
お父さん、お母さんにアドバイスをしてもらう
お父さん、お母さんにアドバイスをしてもらう"アドバイスタイム"も用意しています。

参加されたお父さん、お母さんからは
◎こんなに丁寧に教えてくれるとは思わなかった
◎最初は上手くできず不安だったが、インストラクターの指導が上手で終わる頃には子供も楽しんでいた
◎1つ1つのステップを確実にできるようになった
◎親子揃って上達を実感できてとても充実した教室だった
などなど嬉しい声も多いんです。

<その2.親子の会話のきっかけに>
バイク教室って、二輪免許を持つ親しか参加できないんじゃない?
「バイク教室って、二輪免許を持つ親しか参加できないんじゃない?」とよく聞かれるのですが、答えはNOです!
免許を持っていなくても参加いただけますのでご心配なく!
免許を持っていなくても参加いただけますのでご心配なく!教室ではお子さんのサポートをしながら、一緒にバイク操作を学んでもらいます◎
「普段は仕事や家事に忙しくて、なかなか子供との時間を取れない」「子供が大きくなるにつれて、親子の会話が減った気が...」というお父さん、お母さんの悩みも、親子バイク教室が解決しちゃいます。
「普段は仕事や家事に忙しくて、なかなか子供との時間を取れない」「子供が大きくなるにつれて、親子の会話が減った気が...」というお父さん、お母さんの悩みも、親子バイク教室が解決しちゃいます。
教室では、まず一緒に体操をして身体をあたため
教室では、まず一緒に体操をして身体をあたため
ヘルメット、プロテクターをつけて
ヘルメット、プロテクターをつけて
親子で一緒にアクセル操作練習を重ねていきます。
親子で一緒にアクセル操作練習を重ねていきます。
お父さん、お母さんにはダイナミックに体を使った合図を出してもらったり
お父さん、お母さんにはダイナミックに体を使った合図を出してもらったり
後ろから支えてもらったりと、親子での触れ合い盛り沢山なカリキュラムなんです。
後ろから支えてもらったりと、親子での触れ合い盛り沢山なカリキュラムなんです。
特に子供とのにらめっこをする発進・停止練習は
特に子供とのにらめっこをする発進・停止練習は
お父さん、お母さんも思わずこの笑顔に。
お父さん、お母さんも思わずこの笑顔に。

<その3.子供の成長を目の前で実感できる>
子供の"初めて"の瞬間は、親にとって見逃せない大事な瞬間ですよね。
トライコースでは
トライコースでは"初めて"のバイクで基本を身につける3時間コースとなっていますが
教室最初は「ちゃんと乗れるかな?」
教室最初は「ちゃんと乗れるかな?」とハラハラしていたお父さん、お母さんも
子供の吸収はとっても早く...
子供の吸収はとっても早く...
最後には親の手を離れて、一人でバイクを走らせる姿にじ~んときてしまうのでは^^
最後には親の手を離れて、一人でバイクを走らせる姿にじ~んときてしまうのでは^^

<その4.運転者目線が学べて安全意識がアップ>
教室の合間に実施しているのが「交通安全紙芝居」
教室の合間に実施しているのが「交通安全紙芝居」
インストラクターと一緒に行う危険予知やクイズでお子さんの安全意識を高めます◎
インストラクターと一緒に行う危険予知やクイズでお子さんの安全意識を高めます◎
また、実際にバイク(=車両)に乗って自分で操ることで、運転者目線に立つとどんな景色が見え、
また、実際にバイク(=車両)に乗って自分で操ることで、運転者目線に立つとどんな景色が見え、
どんなことに注意しなければいけないか、普段の自転車走行でも活かせるポイントをたくさん学べます
どんなことに注意しなければいけないか、普段の自転車走行でも活かせるポイントをたくさん学べます

<その5.ステップアップが可能>
トライコースを受けて、「まだまだ乗りたい!」「もっとチャレンジしたい!」と興味が湧いた子にはステップアップがおすすめです。
教室にはトライコースのほかにサーキット、アドベンチャーコースがあります
教室にはトライコースのほかにサーキット、アドベンチャーコースがあります
サーキットコースとは、様々な課題にチャレンジできるコースで、二輪免許(※小型・AT限定を除く)を持つお父さん、お母さんも子供と肩を並べて走れるコース。
サーキットコースとは、様々な課題にチャレンジできるコースで、二輪免許(※小型・AT限定を除く)を持つお父さん、お母さんも子供と肩を並べて走れるコース。
アドベンチャーコースとは、林道走行等オフロードの魅力がたっぷり楽しめるコース。
アドベンチャーコースとは、林道走行等オフロードの魅力がたっぷり楽しめるコース。こちらも親子走行が可能です。
全コース二輪免許のないお父さんお母さんも、もちろん参加可能です◎ 
全コース二輪免許のないお父さんお母さんも、もちろん参加可能です◎ 
ステップアップはインストラクターが判断させていただきますので、教室後のアドバイスを参考にしてくださいね◎

今年は28回開催、合計815名もの方々に参加頂きありがとうございました!
今年は28回開催、合計815名もの方々に参加頂きありがとうございました!
2019年も多くの方々に楽しんでいただけるよう精一杯計画中ですので、教室開催スケジュールの発表まで今しばらくお待ちください!!


■ヤマハ親子バイク教室とは

■ヤマハの"くっきー"がお送りする。親子でめいっぱい楽しめるYRA「ヤマハ親子バイク教室サーキットコース」をのぞいてみよう♡

■ オフロード×親子=ドキドキ最高潮!! オフロードの魅力伝承!YRAヤマハ親子バイク教室アドベンチャーコース

■世のお父さんへ送る。うるうる感動(!?)ヤマハ親子バイク教室トライコースのススメ。

2018年12月27日
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