本文へ進みます

2027年「YZシリーズ」の進化&魅力をいち早くご体感ください!試乗会「BLU Camp」を全国で開催中!

2026年9月11日
みなさん、こんにちは。ヤマハ発動機販売の田中です。


みなさん、こんにちは。ヤマハ発動機販売の田中です。

ただ今、2027年のモトクロス/クロスカントリー競技用モデル「YZシリーズ」の試乗会「BLU Camp(ブルーキャンプ)」を各地で絶賛実施中です。

■今後の日程・会場
9月12日(土):新千歳モーターランド・モトクロスコース(北海道千歳市泉沢1719)
9月26日(土):スポーツランドSUGO(宮城県柴田郡村田町菅生6-1)
10月17日(土):テージャスランチ(広島県安芸高田市甲田町上甲立542)
10月31日(土):プラザ阪下(大阪府河内長野市末広町4-1)
11月21日(土):HSR 九州オフロードコース(熊本県菊池郡大津町平川1500)
11月28日(土):いなべモータースポーツランド(三重県いなべ市員弁町市之原160)

今回のBLU Camp では、以下の2027年YZシリーズ6モデルに試乗いただけます。

今回のBLU Camp では、以下の2027年YZシリーズ6モデルに試乗いただけます。

※会場によっては、一部モデルの試乗ができない場合あり

■試乗車
◎モトクロスモデル:YZ250FYZ85LW
◎クロスカントリーモデル:YZ450FXYZ250FXYZ250XYZ125X

初回となる8月31日(土)は、モトクロスヴィレッジ(埼玉)で開催。

初回となる8月31日(土)は、モトクロスヴィレッジ(埼玉)で開催。朝からあいにくの雨予報でしたが、イベント終了間際に本格的に降り出すまでは、時折小雨がぱらつく程度にとどまり、むしろコースの砂埃が抑えられてベストコンディションと言える状況でした。

【YZ試乗会「BLU Camp」の特徴】
その1.繰り返し何度でも試乗OK!

「BLU Camp」は、試乗時間内であれば、いつでも受付、納得のいくまで何度でも試乗いただけます。

「BLU Camp」は、試乗時間内であれば、いつでも受付、納得のいくまで何度でも試乗いただけます。
朝9:00から15:30まで(12:00から13:15は昼休み)1日たっぷり楽しんでくださいね。

※会場によっては、試乗回数の制限や一部モデルの試乗ができない場合あり

今回も、初めてのコンペモデル購入に向けて色々検討中という方から、プロのライダーを目指し少しでも速く走るために最新モデルへの買い換えを考えている方、すでに2027年モデルを予約済みだが手元に来るまで待ちきれない方、友人にオフの面白さを勧められて来場し初めてコンペモデルを体験される方など、幅広いお客さまに最新YZシリーズをじっくり体感いただきました。


その2.レーシングアドバイザーに質問・相談OK!

また試乗会場には、元ヤマハライダーで現在はYZシリーズの開発ライダーを務める鈴木健二さん(右)と小島太久摩さん(左)が、アドバイザーとしてスタンバイ。

また試乗会場には、元ヤマハライダーで現在はYZシリーズの開発ライダーを務める鈴木健二さん(右)と小島太久摩さん(左)が、アドバイザーとしてスタンバイ。各モデルの詳細や、マシンセッティング・ライディングアドバイスなど、実践に裏付けられた経験値を元にみなさんの質問や相談にお答えしますので、どうぞお気軽に!

※混雑具合によりお応えできない場合があります


その3.事前エントリーでYZ オリジナルステッカーをプレゼント

その3.事前エントリーでYZ オリジナルステッカーをプレゼント

カスタマーポータルサイト「My YAMAHA Motor Web」から事前エントリー&会場にてチェックインしてくださった方には、もれなく「2027 YZ オリジナルステッカー」をプレゼント。

会場の受付にて、事前登録完了メールを拝見します。電波の状況に左右されないために、事前に会員証画面をスクショしておいていただくと、受付がスムーズです。

会場の受付にて、事前登録完了メールを拝見します。電波の状況に左右されないために、事前に会員証画面をスクショしておいていただくと、受付がスムーズです。もちろん、受付の前にその場でのエントリーもOK!

【試乗ポイント】
今回の試乗で、特に体感いただきたいモデルが、専用セッティングで安心・快適、かつコントローラブルになった「YZ450FX」、8年ぶりに新作エンジンを搭載した「YZ250F」、そして扱いやすさと戦闘力を高めた「YZ85/ YZ85LW」です。そこで、鈴木健二さんと小島太久摩さんに担当されたモデルの概要と試乗時のポイントを伺いました。


【YZ450FX】

【YZ450FX】

----新型「YZ450FX」のポイントを教えてください
鈴木健二さん談:
「今回のYZ450FXは、エンジン、フレーム、サスペンション、すべてをクロスカントリー用モデルとして一新。より幅広いライダーが楽しめる、「ファンライド」にも寄り添う扱いやすさを実現しています。

誰もが扱いやすい特性へと進化していますので、フルパワーを持て余すことなく、ライダーがしっかりスロットルを開けられることで、結果として実戦でもより速く走れる戦闘力を備えています。

エンジン懸架ブラケットの仕様変更で最適な車体剛性とし、荒れた路面や滑りやすいコンディションでも高いコントロール性を発揮、車体全体のバランスが一段と洗練されています。
またサスペンションは、国内のエンデューロコースで徹底的にテストを重ね、専用セッティングを煮詰めました。JNCCやJECなど、日本のエンデューロシーンに極めてマッチする仕上がりです」

鈴木健二さん

----「YZ450FX」試乗のポイントは?
鈴木健二さん談:
「構えず、気負わず、まずコースへ出てみてください。450ccのYZって聞くと、『手強い、激しい』という先入観を持っている方も少なくないと思います。でも走り出した瞬間、『あれ? こんなに乗りやすいの?』とその穏やかさと従順さに驚くはずです。滑りやすい路面やギャップでもトラクションをつかみやすく、コントローラブルに前に進む感覚を体感できます。持て余さずに"開けていける楽しさ"をぜひ確かめてください」

鈴木健二さん

鈴木健二さん談:
「450ccの圧倒的パワーに不安を感じていた方や、250ccからステップアップを検討している方、さらにコンペティションで一つ上の結果を狙いたいライダーにこそ、先入観なしに乗ってほしいですね。パッと乗っただけで違いが伝わるはず。国内専用サスペンションのしなやかな接地感とともに、トータルでの扱いやすさをじっくりお試しください」


【YZ250F】

【YZ250F】

----新型「YZ250F」のポイントを教えてください
小島太久摩さん談:
「これまでにもレースの現場で高い評価を得てきたYZ250Fですが、さらに高みを目指すべくオールニューのエンジンを採用しています。エンジン各部のチューニングにより全域で力強いトルクと伸びやかなパワーフィールを獲得。レブリミットを2026年モデルより700回転引き上げ、各ギアのパワーバンドを幅広くし、低速域からトップエンドまで滑らかにつながる扱いやすさを備えているので、アマチュアからトップライダーまで幅広く対応しています。
車体の方もYZ450Fをベースに、YZ250Fの特性に合わせて最適化。前後サスペンションも専用にセッティングし、優れたトラクション性能と高い安心感を提供します」

小島太久摩さん

----「YZ250F」試乗のポイントは?
小島太久摩さん談:
「一番体感いただきたいのは、低回転から高回転まで途切れることなく、車体をグイグイと力強く前へと押し出す、いわゆる"プーリングパワー"です。試乗会場によってコースレイアウトが異なりますが、直線区間では、スロットルを開けた低速域からトップエンドまでシームレスにつながるトルクと、伸びやかな加速感をぜひ味わってみてください。各ギアの守備範囲の広さを実感いただけるはずです。
また、コーナー立ち上がりでスロットルを開けた際には、YZ450F直系の高剛性フレームと足まわりが路面をがっちり捉える、抜群の接地感とトラクションの安心感も存分にお確かめいただけます」


【YZ85/YZ85LW】

【YZ85/YZ85LW】

----新型「YZ85/YZ85LW】」のポイントを教えてください
小島太久摩さん談:
「これまでの高回転域の伸びやかさはそのままに、低速域の出力特性を見直すことで、全域にわたる扱いやすさを実現しました。パワーバンドの拡大によりシフトチェンジやクラッチ操作の頻度を抑え、ライダーの負担を軽減。さらにクラッチにジャダースプリングを採用したことで、発進時やコーナー立ち上がりで力強く前へ押し出される、トラクション感、加速感を体感していただけると思います。YZ65からステップアップする若手ライダーから、全開走行を極めるトップライダーまで、安心してパフォーマンスを引き出せる仕上がりです」

「YZ85LW」試乗のポイントは?

----「YZ85LW」試乗のポイントは?
小島太久摩さん談:
「低速域からのアクセルワークやクラッチを繋ぐ瞬間のスムーズさをぜひ体感してください。唐突感がなく、しっかり路面を捉えて前に進むトラクション感、加速感が得られるはずです。低回転域での扱いやすさを確認した後は、ストレートなどで高回転までしっかり回してもらうと、ワイドに使えるパワーバンドの広さと安心感を体感いただけるのではないでしょうか」

【参加くださった方のインプレッションを一部ご紹介】
"めっちゃ最高!"と発注済み新型YZ250Fの感触を実感

高校時代の先輩(左)と後輩とで参加いただきました。

高校時代の先輩(左)と後輩とで参加いただきました。
先輩「ほぼ毎年この試乗会に参加していて、もう3〜4年目になります。普段、走るコースによって2ストローク車とYZ250Fを使い分けて楽しんでいます。
全車種試乗した中でYZ450FXは、トラクションコントロールの切り替えでマシンのキャラクターがガラリと大きく変わり、乗りやすく楽しかった。元々トラコンを好むほうではありませんが、路面状況に合わせて介入させれば、扱いやすさとタイム向上を両立できると感じました。

一世代前のYZ250Fに乗っていますが、2027年モデルでは、これまでちょっと気になっていた、2速・3速のギアのつながりの違和感が解消されていました。ギア選択に迷うことなく『これだ!』と直感的にスロットルを開けていけるようになったのが良いですね」

後輩「普段はトレールバイクに乗っているのですが、モトクロッサーが欲しくなっちゃって。

後輩「普段はトレールバイクに乗っているのですが、モトクロッサーが欲しくなっちゃって。実は2027年モデルのYZ250Fをすでに注文済み。今日は、フィーリングを確かめに来ました(笑)。

実際、乗ってみたら、めっちゃ最高!タイヤのグリップ感やサスペンションの作動性が全く別物ですね。特にジャンプの着地やフープスで、車体がしっかり衝撃を受け止めてくれるので、安心して攻め込めます。
今は、ここモトクロスヴィレッジでのイベントなどに参加しているところですが、ゆくゆくはレースにも挑戦してみたいです」


扱いやすさとパワー、そしてエンストしにくさが武器になるYZ85LW

扱いやすさとパワー、そしてエンストしにくさが武器になるYZ85LW

「レースは、周りのみんなと競ったり、自分を追い込んでいくところが楽しい」と話す関東選手権のジュニアクロスやオープン85に挑戦中のYZ85オーナーさん(小学校6年生)
「普段乗っている2026年YZ85と比べると新型はパワーがすごいし、スロットルの開度が少なくてもしっかり進むので、操作がラクです。また低回転でもトルクがあって扱いやすく、エンストしにくいので乗りやすい。背が伸びてきたので、YZ85LWに乗り換えようか検討しているのですが、走り出してしまえばタイヤが大きくても扱いやすいし、路面からのガタつきや衝撃がいなしやすかったです。
来シーズンは表彰台に乗って、BLU CRUの特典のひとつ、BLU CRUクーポンを獲得したいです」


「想像以上に優しい!」大排気量の常識を覆す扱いやすさYZ450FX

元職場の先輩の誘いで始めて、オフロード歴5〜6年。WEXやJECに参戦中のライダーさん(左)

元職場の先輩の誘いで始めて、オフロード歴5〜6年。WEXやJECに参戦中のライダーさん(左)
「YZ450FXは、めちゃくちゃ良かったですね。排気量の大きさを感じさせない、250cc並みの優しい出力特性と車体の軽さに、操作感で、想像以上に乗りやすかったです。ギアを1速に入れたままでもスムーズにかかるなどエンジンの始動性が非常に優れており、エンデューロでの扱いやすさを実感しました。
普段から大排気量車で高めのギアを使い、回転数を抑えて走るのが好みなので、自分のライディングスタイルにもぴったり(笑)。YZ450FXの手応えがだいぶ良かったので、次の乗り換え候補の有力な1台になりましたね」

オフロード歴約2年。WEXに参戦中のYZ125Xオーナーさん

オフロード歴約2年。WEXに参戦中のYZ125Xオーナーさん
「YZ250Fの第一印象は"非常に乗りやすい"です。事前情報で始動性が向上したと目にしていましたが、ギアが入った状態でのエンストからでも一瞬で再始動できました。転倒やスタックが頻発するエンデューロにおいて、すぐにレース復帰できる始動性の良さは本当に心強いです。
YZ450FXは、モトクロスコースでの試乗だったため、エンデューロモデルとしての性能をフルに試すには難しい環境でした。でも、250ccクラスと遜色のない扱いやすさがあり、始動性も良好。何よりパワー特性が穏やかで乗りやすく、"パワフルすぎて手に負えないのでは?"と敬遠していたライダーでも安心して乗れる、親しみやすい仕上がりでした」


扱いやすさと圧倒的パワーを両立したYZ450FX

オフロードコースに車両を持ち込んでファンライドを楽しんでいらっしゃるYZF-R1オーナーさん。

オフロードコースに車両を持ち込んでファンライドを楽しんでいらっしゃるYZF-R1オーナーさん。会社のお仲間と一緒に来場くださいました。
「普段は4スト250ccの海外モデルでファンライドを楽しんでいますが、ハードなコースではパワー不足を感じており、2ストローク車や450ccに乗り換えるか検討すべく試乗会に参加しました。

今のところ試乗した3台(YZ450FX、YZ125X、YZ250X)の中で、最も自身の用途に合致していたのがYZ450FXです。どこからでも力強く伸びていく感覚は、普段乗っているYZF-R1を想起させ、カテゴリーは違えどヤマハらしいリニアなエンジン特性を感じました。
扱いやすさと高いコントロール性を両立しているので、現状でも扱いやすいし、この先、ライディング技術が上達してさらに高回転域まで使えるようになれば、より走りの幅が広がりそうです。ステップアップしながら長く付き合える1台だと実感しました」


軽さもあって扱いやすさが際立っているYZ450FX

軽さもあって扱いやすさが際立っているYZ450FX

アウトドア感覚でお昼を楽しまれていらっしゃる方にお声をかけさせていただきました。
JNCCでの昇格を見据え、YZ250Xあるいは450FXか、次期候補を吟味しに来場くださった方(左)
「コース特性もあってか、意外なほど好印象だったのがYZ125Xです。小排気量はあまり自分の好みではないのですが、驚くほど楽しくて、局所的な速さが光っていました。ただ、今回はパワーアップを目的に次のモデルを探しているところなので、JNCCを戦い抜くにはYZ250FXの方かな。

一方、新型YZ450FXは、あえてパワーの出方を少しマイルドに振った印象で、そのぶん扱いやすさが際立っていました。なにより車体の軽さがしっかり感じられました。
対象レースで表彰台に上がるとクーポンをもらえたり、レーシングサービスのサポートが受けられたりなど、BLU CRU(ブルークルー)の特典は、参戦のモチベーションを後押してくれますよね」

普段は筑波ロードレース選手権などに参戦。

普段は筑波ロードレース選手権などに参戦。トレーニングや筋力強化を兼ねてYZ125に乗っているYZF-R6オーナーさん(右)。
「一番気になっていた新型YZ250Fには、本当に驚きました。日頃2ストに乗っているので、4ストモトクロッサーは"重い""重心が高くヒラヒラというよりフラフラする"という先入観があったんです。しかし実際はそのような要素は一切なく、取り回しのふらつきも皆無。油圧クラッチの操作感も非常に軽快で、総じて抜群の扱いやすさでした。軽さを重視して2ストを選んでいましたが、ロード乗りのオフトレ用として4ストモトクロッサーも良さそうです」


モトクロスコースにしっくり馴染んで、クロスカントリーマシンのように扱いやすかったYZ250F

お子さんの独立を機に、「トランスポーターにバイクを積んで走りにいく」という長年の夢を叶えたYZ125Xのオーナーさん。

お子さんの独立を機に、「トランスポーターにバイクを積んで走りにいく」という長年の夢を叶えたYZ125Xのオーナーさん。ご夫婦で遠出し、山登りや行った先でのツーリングを満喫するなど、充実したバイクライフを送っていらっしゃるそうです。

「新型YZ250Fは、パワーがありすぎて扱いきれないかもという心配をよそに、モトクロスコースにしっくり馴染んで、まるでクロスカントリーマシンのようでした。特にフープスでは足回りが暴れず、マシンに任せてズバババッと爽快に駆け抜けられました。
またYZ250Xも、最初こそクラッチ操作に戸惑ったものも、慣れてしまえば連続する凹凸を軽快にいなしてくれ、これまで上手いライダーがフープスを軽々とクリアする姿に憧れていましたが、ライダーの腕だけじゃなくマシンの進化も大きいんだなと思いましたね(笑)。
愛車の125Xと3年間向き合ってきたからこそ、最新モデルの進化と扱いやすさを肌で感じ取れました。そろそろステップアップを考えているところなので、この後も普段乗らないモデルに試乗してみるつもりです」


上達したかのようにスムーズに乗れ、本気でYZがほしくなる!?

日頃WR250Rで練習を重ねているオーナーさん。

日頃WR250Rで練習を重ねているオーナーさん。以前仲間内で体感したレーサーの軽さや足回りの違いから「乗り換えるしかない」と試乗会に来場くださいました。
「改めてトレールとレーサーの決定的な差を痛感。YZ250Fはフロントの軽さと追従性が圧巻で、ギャップをきれいにいなす足回りのおかげで自分の腕が上がったかのようにスムーズに走行できました。コンペモデルながら怖さはなく、低速トルクも豊かで扱いやすいですね。

驚いたのはYZ450FXで、低回転域がマイルドで扱いやすく、想像以上にビギナーフレンドリーでした。上まで回さずとも低回転でコースをしっかり周回でき、ウッズなど低速セクションでは間違いなく大きな武器になると感じました。
コースで乗り比べてしまうと、本気で欲しくなりますね。JNCCなど本格レースに出るなら、絶対にコンペマシンで挑みたいです」

------------------------------
感想をお聞かせくださった皆さん、ご協力ありがとうございました。

いかがでしたか? 試乗されたみなさんの声を聞いて、進化したYZの走りを体感したくなったのではないでしょうか?

いかがでしたか? 試乗されたみなさんの声を聞いて、進化したYZの走りを体感したくなったのではないでしょうか? 百聞は一見に如かず、です。

ぜひお近くの試乗会で、2027年YZシリーズの研ぎ澄まされたパフォーマンスを皆さんご自身で実感してください。みなさんのご来場をお待ちしております!

関連リンク

BLU Camp

My YAMAHA Motor Webログイン

BLU CRU

2026年9月11日

記事カテゴリー

ページ
先頭へ